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2021.10.04
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利用シーンで考えるイヤホンの選び方!おすすめのイヤホン18選

イヤホンの選び方ってあるのでしょうか?まずどのような場面で利用することが多いのか?通勤時や運動時など利用シーンに最適なイヤホンを選ぶのがポイントです。イヤホンの種類と費用相場、利用シーン別に適した機能やおすすめのイヤホンをご紹介します。

目次

イヤホンの種類

イヤホンの費用相場

イヤホンの選び方

利用シーン別おすすめのイヤホン18選

通勤・通学時におすすめのイヤホン

運動時におすすめのイヤホン

音楽をしっかり楽しみたい方におすすめのイヤホン

長距離移動におすすめのイヤホン

ゲームにおすすめのイヤホン

通話やリモートワークにおすすめのイヤホン

まとめ

▶この記事の監修
フジヤエービック(FUJIYA AVIC)
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「イヤホンを何度も購入しているけど、自分に合ったイヤホンがなかなか見つからない!」という方、いらっしゃいませんか?イヤホンの選び方のコツはズバリ「どんなときに利用することが多いか?」で選ぶこと。例えば通勤・通学時なら、満員電車に乗った際にコードが絡まないものが良い方はワイヤレスのイヤホンを!ジョギングで利用することが多いなら汗が付いても壊れない防水機能が付いたイヤホンがおすすめです。今回はイヤホンの種類と費用相場、利用シーン別におすすめのイヤホンをご紹介します。

イヤホンの種類

イヤホンの種類は有線、無線タイプの他、耳型を採取してオリジナルで作成するカスタムIEMなど様々です。ここからはイヤホンの種類をそれぞれのメリット・デメリットを合わせてご紹介していきます。

有線イヤホン

有線イヤホンイメージ

イヤホン端子(通常は3.5mmミニジャックと呼ばれるタイプ)をスマートフォンやデジタルオーディオプレーヤーなどのデバイス機器に挿し込むことで使用します。有線(ケーブル)で繋ぐことで音声データを圧縮することなく伝えることができるため、より忠実な音を再生できます。

メリット
・一般的なモデルでは充電の必要がなく、時間を気にせず使えます。
・有線接続のため、音の遅延がありません。
・音声データを圧縮せずに伝えるため音質がいいという特徴があります。(種類や商品によって差があります。)
・構造上ワイヤレスと比較すると壊れにくい傾向にあります。
デメリット
・線でつながっているため断線する可能性があります。
・ケーブルが体や物に触れると「ザザッ」、「ブチブチッ」などのこすれた音(タッチノイズ)が入ってしまうことがあります。
・ケーブルがカバンの中で絡まってしまったり、動いたときにひっかけてしまったりと煩わしく感じるところは欠点といえます。
その音質の良さから、高音質のロスレス音楽ストリーミングを楽しみたい方や、遅延しないという特性から音楽のリズムに合わせて遊ぶタイプのゲーム等におすすめです。

完全ワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホンは再生デバイスとイヤホンをケーブルで繋がずに無線で接続するイヤホンのことを指します。その中でも左右を繋ぐケーブルがなく、完全に左右が独立したワイヤレスイヤホンを完全ワイヤレスイヤホンと呼びます。ワイヤレスイヤホンは主にBluetoothという近距離無線通信の規格を採用しており、スマートフォンやDAP(デジタルオーディオプレーヤー)などの再生デバイスから音楽や音声データをワイヤレス(無線)でイヤホン側に送信して再生します。

メリット
・ケーブルがないため、ケーブルの線が絡まるなどの煩わしさがなく、断線や劣化などのリスクもありません。
・ノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能など機能性が高い完全ワイヤレスイヤホンも増えています。
デメリット
・無線接続の状況によっては音声が途切れてしまうことがあります。
・電池が内蔵されているため、充電が必要になります。
・耳にはまるサイズであることから、小さいため落としてしまう可能性があります。
近年ではBluetooth技術の向上などから接続性も安定してきており、音質も向上され、使い勝手の良い製品も増えてきています。外出時やスポーツなど、手軽に持ち運んで使いたいという方におすすめです。

【2021年上半期】専門店スタッフおすすめ完全ワイヤレスイヤホン11選

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左右一体型ワイヤレスイヤホン

Powerbeats3

左右のイヤホン同士がケーブルで繋がっているタイプのBluetoothイヤホン。首の後ろにケーブルをかけて使います。

メリット
・耳にかけて持ち運べるので落としにくい。
・左右独立したタイプと比べると電池の持ちがいいという特徴があります。
デメリット
・ケーブルが引っ掛かってしまったり、ケーブルの断線や劣化などのリスクがあります。
長時間の連続再生が可能なので長時間の移動や作業などにおすすめです。

片耳イヤホン

BlueParrott M300-XT
BlueParrott M300-XT

片耳での使用に特化されて設計されており、両耳イヤホンよりも周囲の音を聞きとりやすいため車の運転中や、リモートワークでの通話に適したイヤホンです。

メリット
・イヤホンをしていない耳で周囲の音を聞き取れる一方、装着したまま快適に通話ができるという特徴があります。
デメリット
・片方のみに装着しますのでモノラル再生になることから音楽鑑賞には向いていません。
WEB会議やテレワーク、車の運転中などの通話におすすめです。

骨伝導イヤホン

通常のイヤホンは空気の振動、「鼓膜を震わせて」内耳に振動を伝達しますが、骨伝導イヤホンは、「骨を震わせること」で音を脳に伝える技術を使ったイヤホンです。

メリット
・骨伝導イヤホンはこめかみ周辺の骨を震わせることで音を伝えている特徴から耳の穴を塞がずに音を聴くことができます。
デメリット
・こめかみ周辺の部分を振動させて音を伝えているので、空気の振動が起こり、周囲の人へ音が伝わってしまいます。
音が漏れることから電車などの公共の場には向いていませんが、耳を塞がないのでスポーツや登山など周囲の音を同時に聞きたい場合におすすめです。

カスタムIEM

カスタムIEMとは「カスタム・イン・イヤー・モニター」の略称でイヤモニともいわれます。カスタムIEMは耳型(インプレッション)を作成して耳の形に合わせてイヤホンを作るので、耳にピッタリはまります。遮音性も高く大音量が流れている環境下でも、イヤホンから流れる細かな音を聞き取ることができます。

メリット
・ノイズキャンセリング機能を使わなくても高い遮音性が保てますし、静かな環境であればボリュームを上げなくても細かな音まで聴き取ることができます。
・オーダーメイドでカラーやデザインを選べる商品が多いため、自分だけのイヤホンを使うという特別感を味わえます。
デメリット
・オリジナルで制作するため納品まで時間がかかります。
・通常のイヤホンよりも高額になります。
ライブステージや音楽制作などで正確な音を聞きたいという方におすすめです。もちろん、自分だけのイヤホンで音楽を楽しみたいという方にもお使いいただけます。

【2021年版】カスタムIEMメーカーまとめ・専門店スタッフおすすめ商品をご紹介

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イヤホンの費用相場

有線イヤホン
有線イヤホンの価格帯は機能や音質などにより差がありますがおおよその目安としては、
・カスタムIEM:10万円以上
・音質(ハイレゾなど)を重視したい:3万円から10万円
・ある程度の品質が保証されており安心して長く利用できる:5,000円から3万円
となります。
無線(ワイヤレス)イヤホン
ワイヤレスイヤホンの価格帯は機能や音質などにより差がありますがおおよその目安としては、
・ノイズキャンセリング機能の質の高さと音質重視(ハイレゾなど):2万円から5万円
・クイック充電などの機能性や音質にもこだわりたい:1万円から2万円
・ある程度の品質が保証されており安心して長く利用できる:5,000円から1万円
となります。

しかし、価格が高いからといって必ずしもご自身にとって使い勝手がいいとは限りません。ご利用のシーンや機能等を参考に選びましょう。

イヤホンの選び方

ここまでご紹介したとおりイヤホンによって様々な特徴、メリット・デメリットがあります。自分が一番多く利用するシーンに応じてイヤホンを選びましょう!ここではシーン別に最適なイヤホンをご紹介します!

電車やバス通勤・通学時に利用したい

通勤や通学途中で好きな音楽を聴きたい!でも電車内などの公共の場で音漏れするのは避けたいですよね。また、たくさん歩いてイヤホンが落ちたり、充電が持たず帰り道に音楽を聴けない、なんていうのも避けたいというときはノイズキャンセリング機能付き、バッテリーの持続時間が長いものを選びましょう。

ジョギングなど運動時に利用したい

スポーツイヤホンイメージ

ジムや公園でのジョギングなどスポーツ時には汗や砂が付いても壊れにくい防水/防滴・防塵機能付き、耳から落ちないように耳にかけるタイプ、周囲の音が聞き取れる外音取り込み機能付きのタイプがおすすめです。ノイズキャンセリング機能は周囲の騒音をカットしてしまうため回りへの注意が薄れる危険があります。また、道路等での使用は道路交通規則違反になる場合もありますのでジョギングなどでの利用には注意が必要です。

自宅でゆっくり音楽を楽しみたい

自宅でゆっくり音楽を聴きたい、家事をしながら音楽を楽しみたいなら高音質のハイレゾ対応イヤホン、周りの雑音をシャットアウトするノイズキャンセリング機能付き、家事をしながら音楽を楽しむのであればケーブルがないワイヤレスタイプがおすすめです。

新幹線・飛行機などの長距離移動に利用したい

新幹線や飛行機などの長距離移動に利用したい場合、特に気になるのはエンジン音などの騒音。ワイヤレスであれば充電の持ちも気になりますね。周りの雑音をシャットアウトするノイズキャンセリング機能付き、長時間付けていても疲れにくいネックバンドタイプ、充電が長持ちするロングバッテリー搭載のタイプがおすすめです。

ゲームで遊ぶときに利用したい

ゲームで遊ぶときに気になるのは音のズレではないでしょうか。音声遅延の起こらない有線タイプのイヤホン、通話マイク付のタイプなどゲームでの利用に特化したゲーミングイヤホンがおすすめです。

通話やリモートワーク会議で利用したい

テレワークやリモート会議での通話に利用するなら周りの雑音をシャットアウトするノイズキャンセリング機能付き、通話マイク付き、長時間の通話でも疲れにくい軽量タイプがおすすめです。

利用シーン別おすすめのイヤホン18選

通勤・通学時におすすめのイヤホン

Jabra Elite 3(完全ワイヤレスイヤホン)

Jabra Elite 3
Jabra Elite 3

駅のアナウンスなど、外出先で聴きたい音を逃さない外音取込機能が搭載されています。イヤホンのみで最長7時間、スマートな充電ケースと併用で最長28時間、さらに片耳モードが搭載されていて一方のイヤホンを使用しながらもう片方の充電を行うことができるので、バッテリー切れを心配する必要はありません。充電ケースのサイズは (幅 x 高さ x 奥行き)64.15mm x 28.47mm x 34.6mm、ポケットに入るサイズで重量33.4gと重さもあまり感じませんので、お出かけの際に荷物にならず、外出先でも音楽をお楽しみいただけるイヤホンです。

【商品情報】Jabra Elite 3

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【試聴レビュー】Jabra Elite 3は完全ワイヤレスイヤホンの中でも普段使いにおすすめ!その理由とは?

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ag COTSUBU(完全ワイヤレスイヤホン)

ag COTSUBU
ag COTSUBU

シリーズ最小最軽量の片側 3.5g!日本のオーディオブランドfinalの定番イヤーピース「TYPE E 完全ワイヤレス専用仕様」を3サイズ同梱し快適な着け心地を実現。それだけではありません。音質においてもfinal監修の調整がされています。小型でかわいい、音質も○!カラーバリエーションは7種類!お出かけに連れていきたくなるイヤホンです。

【商品情報】ag COTSUBU

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audio-technica ATH-MVL2(完全ワイヤレスイヤホン)

audio-technica ATH-MVL2 TS
audio-technica ATH-MVL2 TS

アイアンマンのボディスーツをデザインの基調とした「ATH-MVL2 IM」は人口知能J.A.R.V.I.Sの音声ガイド機能付き、トニー・スタークをイメージしてデザインされた「ATH-MVL2 TS」は人口知能FRIDAYの音声ガイド付き!でファンなら持ち歩きたくなるイヤホン。

5.8mm小型ドライバーでメリハリのある低音、鮮やかなボーカルを再生。音切れに強く、低遅延を実現するQualcomm TrueWireless Stereo Plusに対応。イヤホン単体で連続約6時間の再生、充電ケースと併用で最大約30時間再生。電車やバスなどの公共交通機関内での利用にもお使いいただきやすい仕様となっています。

【商品情報】audio-technica ATH-MVL2

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運動時におすすめのイヤホン

beats by dr.dre Powerbeats3 wireless(左右一体型ワイヤレスイヤホン)

beats by dr.dre Powerbeats3 wireless
beats by dr.dre Powerbeats3 wireless

首からかける左右一体型タイプのPowerbeats3 wirelessはApple W1テクノロジーを搭載し、Appleデバイス間でシームレスに設定や切り替えが可能、また、バッテリー駆動時間は12時間のうえFast Fuel機能搭載により5分の急速充電も可能。Apple製品との親和性の高さからAppleユーザーから高い支持を得ています。

耐汗・防沫仕様、ケーブル巻き取り用クリップ付イヤフォンが安定装着されるため、体の動きで外れることがなく、スポーツシーン向きのイヤホンです。

【商品情報】beats by dr.dre Powerbeats3 wireless

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NUARL N6SPORTS(完全ワイヤレスイヤホン)

NUARL N6SPORTS
NUARL N6SPORTS

IPX7防水でスポーツ用途としてお使いいただける完全ワイヤレスイヤホン。Qualcomm社最新QCC3040を採用することで、ハイブリッド外音取り込み機能や左右独立通信、aptX adaptiveに対応。音楽再生中にどちらか片側をOFFにしても自動的に稼働している片側がステレオミックスのモノラル再生になる左右独立通信が可能。完全ワイヤレスイヤホンにおいては低価格帯ながらも多機能で高コスパを実現しています。

【商品情報】NUARL N6SPORTS

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audio-technica ATH-SPORT70BT(左右一体型ワイヤレスイヤホン)

audio-technica ATH-SPORT70BT
audio-technica ATH-SPORT70BT

トップレベルの音質を抜群のフィット感、水洗いも可能な耳にかけるタイプの左右一体型ワイヤレスイヤホン。運動時でも安定した装着感をキープするセキュアフィットイヤーハンガーを採用。イヤーピースはXS、S、M、Lの4サイズに加えて、スポーツ用に配慮された汗ガード付きのCOMPLYイヤーピースが付属しています。ヘッドホンを耳から外すことなく周囲の音を確認できる「ヒアスルー機能」も搭載。完全防水ではありませんが防水性能IPX5仕様で水道やシャワーなどで水洗いが可能です。

【商品情報】audio-technica ATH-SPORT70BT

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Klipsch T5 II TRUE WIRELESS SPORT(完全ワイヤレスイヤホン)

Klipsch T5 II TRUE WIRELESS SPORT
Klipsch T5 II TRUE WIRELESS SPORT

アメリカの音響メーカー Klipsch(クリプシュ)のアウトドア・スポーツ向けの完全ワイヤレスイヤホン。本体・ケースともにプールサイドやお風呂でも安心の防水・防塵性能。ランニング・トレーニング時の使用も心配ありません。ケースは縫い目の周りがガスケットで密閉、さらに乾燥材が装備されていますので、イヤホンを水やほこり、落下などのあらゆる衝撃から保護します。

【商品情報】Klipsch T5 II TRUE WIRELESS SPORT

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音楽をしっかり楽しみたい方におすすめのイヤホン

SONY WF-1000XM4(完全ワイヤレスイヤホン)

SONY WF-1000XM4
SONY WF-1000XM4

ノイズキャンセリング機能に定評のあるSONY。その最新完全ワイヤレスイヤホンWF-1000XM4は待望のLDACにも対応!その他、圧縮音源をハイレゾレベルにアップスケーリングする「DSEE HX Extreme」機能や専用のスマホアプリを使うことでいま装着しているイヤーピースでしっかり密閉されているかをチェックできる機能など多彩な機能が満載。

【商品情報】SONY WF-1000XM4

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【試聴レビュー】SONYの最新完全ワイヤレスイヤホン・WF-1000XM4はこんなにもスゴかった!待望のLDACにもついに対応!

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Bang & Olufsen E8 3rd(完全ワイヤレスイヤホン)

Bang & Olufsen E8 3rd
Bang & Olufsen E8 3rd

Bang & Olufsen のサウンドエンジニアたちのチューニングにより、本格的なサウンド体験が可能になりました。アプリでカスタマイズできる5種類のプリセットが使用可能でお好みの音を選択できます。透過モードにより、簡単なタップ操作で周囲音を取り込む外音取り込み機能を搭載していますので電車内などでのアナウンスを聞き逃すことはありません。イヤホン本体での7時間に加え、充電ケース併用により最大35時間の再生時間が可能なためお持ち運びも安心です。

【商品情報】Bang & Olufsen E8 3rd

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SENNHEISER MOMENTUM True Wireless2(完全ワイヤレスイヤホン)

SENNHEISER MOMENTUM True Wireless2
SENNHEISER MOMENTUM True Wireless2

完全ワイヤレスイヤホンの定番モデルとして安定した人気を誇るMOMENTUM True Wireless2。本体7時間、充電ケースで最大3回の充電が可能で計28時間再生、アクティブノイズキャンセリング機能とBluetooth5.1+Class1採用でより途切れが少なく安定した接続性、7mm径ドライバ搭載で音質重視のユーザーも納得のワイヤレスイヤホンではないでしょうか。

【商品情報】SENNHEISER MOMENTUM True Wireless2

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【使ってみた】ゼンハイザーの完全ワイヤレスイヤホンがバージョンアップ!「MOMENTUM True Wireless 2」はこう進化した!

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長距離移動におすすめのイヤホン

AVIOT TE-D01t(完全ワイヤレスイヤホン)

AVIOT TE-D01t
AVIOT TE-D01t

AVIOT TE-D01tはハイブリッドアクティブノイズキャンセリング搭載モデル。イヤホン単体で最大18時間再生可能な大容量バッテリーと新開発の大口径10mmドライバーを搭載しながら、コンパクトなサイズに。ワイヤレスチャージング機能や、風雑音抑制モードなどの機能を搭載。コスパと機能性を実現した完全ワイヤレスイヤホンとなっています。

【商品情報】AVIOT TE-D01t-BK

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SENNHEISER CX Plus True Wireless(完全ワイヤレスイヤホン)

SENNHEISER CX Plus True Wireless
SENNHEISER CX Plus True Wireless

お手頃価格でゼンハイザーサウンドが楽しめる人気の製品”CX”シリーズ。機能がプラスされたCX Plus True Wirelessはアクティブノイズキャンセリング(ANC)機能搭載で圧迫感のない自然な効果でサウンドを際立たせるので、駅や高架下、カフェ、人混みの中、どこでも周囲の音を遮断して音楽だけの時間と空間を演出します。

また、周囲の音を聴くことができる外音取り込み機能も搭載され、周囲の音を自然に取り入れるのでイヤホンを付けていてるわずらわしさを感じません。再生時間はイヤホン単体で最大8時間、充電ケースを使用すると最大24時間の再生が可能。安心してお持ち歩きいただけます。

【商品情報】SENNHEISER CX Plus True Wireless

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【試聴レビュー】SENNHEISER「 CX Plus True Wireless」お手頃価格の完全ワイヤレスイヤホンCXシリーズにプラスが追加!

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ゲームにおすすめのイヤホン

AZLA AZEL Edition G(有線イヤホン)

AZLA AZEL Edition G
AZLA AZEL Edition G

音楽ストリーミングやモバイルゲームでの使用を想定しAZLA社が開発した密閉カナル型イヤホン「AZEL」をベースに、PUBG大統領の異名を持つ韓国一の人気プロゲーマー「Kim Seong-Tae」が監修したゲーミングイヤホン。サウンドとマイクを完全に分離する「Weaving シールド」を採用し、チームでのコミュニケーションも快適になります。

ケーブルは約175cmでデスクトップ・モバイルどちらでも快適な長さを採用。最大96kHz/24bitハイレゾ再生にも対応するDAC内蔵USB Type-C変換ケーブルとUSB変換アダプターが付属。それぞれの特徴からまさにゲーム用途に特化したイヤホンです。

【商品情報】AZLA AZEL Edition G

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ADVANCED NSMO Jr(ニスモ)(有線イヤホン)

ADVANCED NSMO Jr(ニスモ)
ADVANCED NSMO Jr(ニスモ)

FPSゲーム(First Person Shooter)などのゲームで正確な位置を把握できるようにチューニングされたゲーミングイヤホンです。ケーブル部分の内蔵マイクだけでなく、着脱式のブームマイクも使用可能。軽量でコンパクトなので、外出先でも使いやすいサイズ感です。

【商品情報】ADVANCED NSMO Jr(ニスモ)【ADVSNISMOJR-BLK】

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SHURE SE215DYBL+UNI-A(有線イヤホン)

SHURE SE215DYBL+UNI-A

モニタリング用途に使われるクリアな音質を誇るイヤホンですが、 リモコンマイク付でゲーム用途としても人気に。SHUREのイヤホンはコードをフック状に耳の上からかけて装着する「SHURE掛け」と呼ばれる装着の仕方をしますが、長時間の利用にも安定していて耳が疲れにくいという特徴があります。音楽鑑賞にもゲーム用途としてもお使いいただける、一挙両得のイヤホンです。

【商品情報】SHURE SE215DYBL+UNI-A

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通話やリモートワークにおすすめのイヤホン

RHA MA650 Wireless(左右一体型ワイヤレスイヤホン)

RHA MA650 Wireless
RHA MA650 Wireless

イギリスRHA社の独自開発の「380.1」ダイナミックドライバー搭載、BluetoothコーデックはSBCとAACに加え、aptXにも対応し、高音質再生が可能です。MAシリーズの特徴であるAerophonic(エアロフォニック)デザインを採用し、高品質アルミニウムから成形されています。動作時間は約12時間のロングバッテリー、マイク付きリモコン搭載で長時間のリモート会議にもお使いいただきやすいネックバンド型イヤホンです。

【商品情報】RHA MA650 Wireless

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Jabra Elite 85t(完全ワイヤレスイヤホン)

Jabra Elite 85t
Jabra Elite 85t

独自のマイクテクノロジーによるノイズキャンセリング機能や通話機能を搭載しながら、大口径12mmドライバー搭載の高音質イヤホン。デジタルアクティブノイズキャンセリング (ANC)には各イヤホンの2つのマイク(耳の外のノイズを低減するマイク、耳の中のノイズを低減するマイク)を搭載し左右2つずつのマイクで行うハイブリッド方式を採用、ノイズを除去します。プロフェッショナル向けのヘッドセットや補聴器などの個人向け製品を展開しているJabraのワイヤレスイヤホン。その性能の高さから外出先での通話にもおすすめです。

【商品情報】Jabra Elite 85t

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SHURE AONIC3(有線イヤホン)

SHURE AONIC3
SHURE AONIC3

伝説の名機として名高い「E4c」のアップデートバージョン「AONIC3」は、MMCXプラグを採用しリケーブルに対応しています。ケーブル上のマイク内蔵リモコンを使用して、通話、ボイスコマンド、音量調節および音楽再生などの操作が可能です。イヤホン本体はコンパクトで軽量なので長時間の利用にも快適にお使いいただけます。オンライン通話などで有線のイヤホンを使いたい方におすすめのイヤホンです。

【商品情報】SHURE AONIC3

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まとめ

自分に最適なイヤホンの選び方は「どこで利用することが多いか?」を考えることです。そこで、特に多い利用シーン別に「必要な機能」や「イヤホンの形状」を解説。また、それらの機能を兼ね備えたおすすめのイヤホンをいくつかご紹介しました。あとはこれらの商品の中から、好きなデザインやメーカーで選ぶだけ!なかなか自分に合ったイヤホンが見つからない!という悩みもこれで解決です。

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