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2021.10.04
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ワイヤレスイヤホンの選び方は?評判のおすすめワイヤレスイヤホン10選

ワイヤレスイヤホンは国内だけでなく海外メーカーからも優れた商品が販売されているため、どれを選んだら良いか迷いますよね?そんなときには利用シーンで選ぶといいでしょう。ワイヤレスイヤホンの種類と選び方、おすすめのを10種類ご紹介します。

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ワイヤレスイヤホンは種類も商品も多く、どれを選んで購入すべきか迷いますよね?まずは自分はどこで利用することが多いのか?利用シーンで選ぶのがコツです。
スポーツなら防水・防塵機能付きイヤホンがおすすめですし、通話で利用したいなら通話マイク付きイヤホンがおすすめです。ワイヤレスイヤホンの種類と選び方、さらにぜひ注目して欲しいおすすめのワイヤレスイヤホンを10種類ご紹介します。

ワイヤレスイヤホンとは?

ワイヤレスイヤホンは再生デバイスとイヤホンをケーブルで繋がずに無線で接続するイヤホンのことを指します。
ワイヤレスイヤホンは主にBluetoothという近距離無線通信の規格を採用しており、スマートフォンやDAP(デジタルオーディオプレーヤー)などの再生デバイスから音楽や音声データをワイヤレス(無線)でイヤホン側に送信して再生します。

ワイヤレスイヤホンのメリット

ワイヤレスイヤホンメリットイメージ

ワイヤレスイヤホンのメリットは、無線接続のためケーブルがない手軽さが挙げられます。オーディオプレーヤーを鞄の中に入れていてもケーブルが絡まらず断線の心配もいりません。また、イヤホンによってはオーディオプレーヤーを取り出さなくても操作が可能です。スポーツなどの運動中でもコードが絡まる心配はありません。

ワイヤレスイヤホンの費用相場

ワイヤレスイヤホンの費用相場イメージ

ワイヤレスイヤホンの価格帯は機能や音質などにより差がありますがおおよその目安としては、
・ノイズキャンセリング機能の質の高さと音質重視(ハイレゾなど):2万円から5万円
・クイック充電などの機能性や音質にもこだわりたい:1万円から2万円
・ある程度の品質が保証されており安心して長く利用できる:5,000円から1万円
となります。

しかし、価格が高いからといって必ずしもご自身にとって使い勝手がいいとは限りません。ご利用のシーンや機能等を参考に選びましょう。

ワイヤレスイヤホンの種類

ワイヤレスイヤホンにはコードレスで左右が独立した完全ワイヤレスイヤホン、左右が繋がっている左右一体型ワイヤレスイヤホン、片方のみの片耳ワイヤレスヘッドセットなど様々なタイプがあります。ここでは各タイプ別に特徴とメリット・デメリットをご紹介していきます!

完全ワイヤレス型

左右を繋ぐケーブルが無く、完全に左右独立したワイヤレスイヤホン

・メリット:ケーブルがないため、ケーブルの線が絡まるなどの煩わしさがなく、断線や劣化などのリスクもありません。
・デメリット:耳にはまるサイズで小さいため落としてしまう可能性があります。また、無線でつないでいるため接続が安定しないこともあります。
近年ではBluetooth技術の向上などから接続性も安定してきており、使い勝手の良い商品も増えてきています。

【2021年上半期】専門店スタッフおすすめ完全ワイヤレスイヤホン11選

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左右一体型

左右のイヤホン同士がケーブルで繋がっているタイプのBluetoothイヤホン。首の後ろにケーブルをかけて使います。

・メリット:耳にかけて持ち運べるので落としにくい。左右独立したタイプと比べると電池の持ちがいいという特徴があります。
・デメリット:ケーブルが引っ掛かってしまったり、ケーブルの断線や劣化などのリスクがあります。

ネックバンドタイプ

左右のイヤホン本体をつなぐケーブル部に形状記憶素材などを採用し、首の後ろにかけて使用するタイプのイヤホンです。

・メリット:ネックバンド部分にバッテリーを搭載しているので完全ワイヤレスイヤホンと比べると電池の持ちが良く、首でバンドを支えているので装着感がいいという特徴があります。
・デメリット:左右一体型モデルと比較するとやや重く、大きくなる傾向があります。ネックバンドの素材や形状によってはコンパクトに折りたためず収納がしにくい場合も。

片耳タイプ型

片耳での使用に特化されて設計されており、両耳イヤホンよりも周囲の音が聞きとりやすいため車の運転中や、リモートワークでの通話に適したイヤホンです。

・メリット:イヤホンをしていない耳で周囲の音を聞き取りやすくイヤホンを装着した状態で快適に通話ができるという特徴があります。
・デメリット:片方のみに装着しますのでモノラル再生になることから音楽鑑賞には向いていません。

骨伝導イヤホン

通常のイヤホンは空気の振動、「鼓膜を震わせて」内耳に振動を伝達しますが、骨伝導イヤホンは、「骨を震わせること」で音を脳に伝える技術を使ったイヤホンです。

メリット
・骨伝導イヤホンはこめかみ周辺の骨を震わせることで音を伝えている特徴から耳の穴を塞がずに音を聴くことができます。
デメリット
・こめかみ周辺の部分を振動させて音を伝えているので、空気の振動が起こり、周囲の人へ音が伝わってしまいます。
音が漏れることから電車などの公共の場には向いていませんが、耳を塞がないのでスポーツや登山など周囲の音を同時に聞きたい場合におすすめです。

ワイヤレスイヤホンの選び方8つのポイント

利用シーンで選ぶ

ワイヤレスイヤホンを選ぶなら最も利用することが多いシチュエーションに適したものを選ぶのがコツです。

・電車やバス通勤・通学なら音漏れしないノイズキャンセリング機能付き
・運動時なら防水/防滴・防塵性能が高いスポーツタイプ
・ゆっくり音楽を楽しむならハイレゾ等の高音質対応
・新幹線・飛行機などの長距離移動ならノイズキャンセリング機能
・リモートワーク会議ならより高性能なマイク付き

Bluetooth対応プロファイル

Bluetoothプロファイルとは、Bluetoothの標準仕様のひとつで、機器や機能の種類ごとに標準の通信方式や操作手順などを定めたものです。スマートフォン、デジタルオーディオプレーヤーなどの提供側とイヤホンなどの利用側が同じプロファイルに対応していれば、通信することができます。
主に音や音声を送ったり受け取るプロファイルは以下の通りです。

・A2DP:高品位のステレオ音声伝送するためのプロファイル。
・GAVDP:ビデオストリームやオーディオストリームを配信するための一般オーディオ/ビデオ配信プロファイル。
・HSP:Bluetooth搭載ヘッドセットと通信するプロファイルでモノラル音声の受信だけではなく、マイクで双方向通信します。
・HFP:車内やヘッドセットでハンズフリー通話を可能にするためのプロファイルでHSPの機能に加え、通信の発信・着信機能を持っています。
・AVRCP:再生や停止、スキップや早送りなど、リモコン操作を行うためのプロファイル。

Bluetooth対応コーデック

意外と見落としがちなのが「Bluetoothの対応コーデック」。例えばハイレゾ音質で音楽を聴きたくても対応していないと、通常の音質になってしまいます。事前に対応コーデックを確認しましょう。
対応コーデックとは?
Bluetoothで音声を伝送するときには、音声を圧縮して伝送していますが、この圧縮方式のことをコーデックと呼びます。この圧縮方式は複数あり、それぞれに音質や電池の消費、遅延の大小など特徴があります。
対応コーデックの種類

SBC

「A2DP」プロファイル対応の標準コーデック、圧縮送信時にタイムラグが発生するため音の遅延が出てしまう。全てのワイヤレスイヤホンに対応。

AAC

「SBC」と変わらない圧縮率で、SBCより高音質。主にiPhoneに対応。

aptX

「SBC」「AAC」と比べると圧縮率・遅延が少なく、高音質再生が可能。主にAndroidに対応。

aptX HD

最大48kHz/24bitに対応したハイレゾ音質伝送が可能。

aptX LL(Low Latency)

CD音源と同等の音質でaptXよりさらに遅延が少なく、ゲームや動画視聴に適したコーデック。

LDAC

SONYが発表したコーデック。ハイレゾ相当(96kHz/24bit)の高音質再生が可能。

Bluetoothのバージョン

Bluetoothイメージ

Bluetoothとは、デジタル機器用の近距離無線通信規格のひとつ。スマートフォンやデジタルオーディオプレーヤーなどのデバイスにはBluetooth送信機が内蔵しており、受信機(ヘッドホンやイヤホン、スピーカーなど)に無線通信をして再生します。

Bluetoothにはバージョンがあり、バージョンは「Bluetooth4.0」や「Bluetooth3.0」というように表記される数字の部分を指します。バージョンが上になればなるほど通信速度や通信範囲、省電力性などの性能は高くなりますが、バージョンによる音質の違いはありません。

・ver1.0:一般公開されたバージョン
・ver1.1:一般的に認知された普及バージョン
・ver1.2:2.4GHz帯域の無線LANとの電波干渉が実装された
・ver2.0:EDR(Enhanced Data Rate)対応であれば最大転送速度を3Mbpsに変更できる機能を実装
・ver2.1:ペアリングが簡略化、バッテリーの寿命を最大5倍延長できる省電力モードが追加
・ver3.0:従来の約8倍のデータ転送速度24Mbps機能を実装
・ver4.0:大幅な省電力化LE(Low Energy)を実現できる低消費電力機能を実装、転送速度は1Mbpsに
・ver4.1:LEの強化とLTEとの通信干渉を抑制
・ver4.2:LEのデータ転送速度が2.5倍に高速化
・ver5.0:データ転送速度が4.0の2倍、通信範囲が4.0の4倍、通信容量が4.0の8倍に強化、メッシュネットワークに対応
・ver5.1:方向探知機能追加によりBluetooth機器が発信している信号の方向を特定が可能に
・ver5.1:LE Audio機能の実装

Bluetoothはバージョン3.0以前と4.0以降では互換性がなく、相互に接続することができません。現在世に出回っているBluetooth機器は、ほぼ全てがバージョン4.0以降に対応していますので、Bluetoothの互換性については気にする必要はなく接続させることができます。

防水/防滴・防塵対応か?

防水・防塵イメージ

ジムや公園でジョギングなどの運動をするときに汗や急な雨で濡れてしまってイヤホンが壊れてしまわないか気になりますよね。そんな時にチェックしておきたいのが防水、防塵性能を示す「IPX」です。

IP○○という表記は、「IP(International Protection)」コードと呼ばれ、2003年に国際電気標準会議で定められた、「スマートフォンなどの精密機器の水や固形物に対する保護性能」を表しています。
「IP」コードのうち、防滴・防水に対する保護等級のことを「IPX(アイピーエックス)」といいます。

IPXに続く数字が大きいほど、防水性能が高いことを示しています。例えば、
・「IPX4」と表記されていた場合:防塵性能なし、防水性能レベル4
あらゆる方向からの水の飛まつを受けても有害な影響を受けない。
※弱めのシャワー、傘をさしていられる程度の雨が当たる場合は問題ない程度で完全防水ではありません。

・「IP67」と表記されていた場合:防塵性能レベル6、防水性能レベル7
粉塵が内部に侵入しない、一定の水圧で30分間水中に浸けても有害な影響がない。
※一般的に真水・常温でテストが行われているため、塩素の入ったプールや海水などでの使用はメーカーによって明言されている場合とされていない場合があります。

ノイズキャンセリング対応か?

ノイズキャンセリングイメージ

ノイズキャンセリングとは、雑音や騒音などのノイズを打ち消す"キャンセルする"という技術。ノイズキャンセリング機能は、人が耳障りに感じやすい騒音を低減させる機能のことを指します。

また、周囲の音がカットされるため音量を上げ過ぎなくてもクリアな音質で聴き取れるので耳にも優しいというメリットもあり、周囲の騒音を気にせず音楽などを楽しみたい時や、仕事や勉強に集中したい時に使用するためノイズキャンセリング機能付きのイヤホン、ヘッドホンを選ぶ方が増えています。

マルチペアリングか?

マルチペアリングとは、1台の子機に対し、複数の親機を登録する機能のことです。
例えば、ひとつのBluetoothイヤホンに対して、スマートフォンとデジタルオーディオプレーヤーを登録し、記憶させることができます。
複数の親機で1つのBluetoothイヤホンを使用したいときに、従来のBluetooth機器では切り替えるときはその度にペアリングが必要でしたが、ペアリングをやり直すことなく切り替えられるので便利にお使いいただくことができます。

ただし、そのBluetoothイヤホンで、複数の親機を同時に使用することはできません。接続はあくまで1対1となります。

バッテリー持続時間と充電時間

バッテリーイメージ

ワイヤレスイヤホンは無線で接続機器と繋げて電気で駆動します。そのため電池が内蔵されていますので、使用するには充電が必要になります。

頻繁に長時間使用するなら、バッテリー持続時間が長く、充電時間が短いものがおすすめです。

完全ワイヤレスイヤホンの場合は、ケースが充電器になっているものが多く、イヤホン単体とケース併用での充電時間を確認しておくと安心です。
また、ノイズキャンセリング機能が搭載されている場合は集音用のマイクを駆動しながら音楽を再生する特性から搭載されていないタイプよりも電池が消耗する傾向があります。ノイズキャンセリングON、OFF時のバッテリー持続時間を事前に確認しましょう。

おすすめのワイヤレスイヤホン10選

SONY WF-1000XM4

SONY WF-1000XM4

ノイズキャンセリング機能に定評のあるSONY。その最新完全ワイヤレスイヤホンWF-1000XM4は待望のLDACにも対応しました。その他圧縮音源をハイレゾレベルにアップスケーリングする「DSEE HX Extreme」機能やスマホアプリを使うことでいま装着しているイヤーピースでしっかり密閉されているかをチェックできる機能など多彩な機能が満載。今年上半期に最も注目を集めた機種です。

【商品情報】SONY WF-1000XM4

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【試聴レビュー】SONYの最新完全ワイヤレスイヤホン・WF-1000XM4はこんなにもスゴかった!待望のLDACにもついに対応!

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SONY WF-C500

SONY WF-C500

SONYからもう一点、高機能で高額なものはちょっと…という方にはこちら。ノイズキャンセリングや外音取り込みなどの機能は付いていないものの、耳が小さめの方でも快適なコンパクト設計で安定の装着感・MP3やAACなどの圧縮音源をCD音質相当までにアップスケーリングする「DSEE」機能が搭載されたモデルとなっています。1万円前後のご予算で迷ったら「WF-C500」おすすめです。

【商品情報】SONY WF-C500

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【試聴レビュー】SONY WF-C500 完全ワイヤレスイヤホン新作登場!1万円前後で迷ったらコレをおすすめする理由とは?

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Jabra Elite 3

Jabra Elite 3

業務用ヘッドセットのシェアが高いことでも知られているJabraの完全ワイヤレスイヤホン。4つのマイクを搭載し、明瞭でクリアな音質での通話が可能です。外部からのノイズを遮断しつつ必要な音はイヤホンの内蔵マイクで収音、再生する外音取込機能もあり、外出先で聞きたい駅のアナウンスなどの音を逃すことはありません。接続性も安定しているため電車やバス通勤や通学などでの利用にもおすすめです。

【商品情報】Jabra Elite 3

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【試聴レビュー】Jabra Elite 3は完全ワイヤレスイヤホンの中でも普段使いにおすすめ!その理由とは?

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DENON AH-C830NCW

DENON AH-C830NCW

「AH-C830NCW」の音の秘密は11×10mmの楕円形ダイナミックドライバと『サウンドマスター』山内慎一氏が掲げるデノンサウンドのコンセプト「Vivid & Spacious」に基づいて開発されたという徹底されたサウンド管理によるもの。ノイズキャンセリング機能、外音取り込み機能も搭載され、デノンサウンドが体感できる完全ワイヤレスイヤホンです。

【商品情報】DENON AH-C830NCW

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【試聴レビュー】DENON初の完全ワイヤレスイヤホンAH-C630W、AH-C830NCW発表!その音質をチェック!

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Technics EAH-AZ60

Technics EAH-AZ60

テクニクスワイヤレスイヤホン初のBluetoothコーデック「LDAC」対応でハイレゾ相当の音質をお楽しみいただける他、左右独立受信方式を採用し安定したワイヤレス接続性の実現や、IPX4相当の防滴仕様、ノイズキャンセリング機能を搭載するなど、機能性が充実しています。また、解像度の高い音質も魅力のひとつ。

【商品情報】Technics EAH-AZ60

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【試聴レビュー】テクニクスの完全ワイヤレスイヤホン「EAH-AZ60」「EAH-AZ40」の情報をいち早くお届け!

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beats by dr.dre Beats Studio Buds

beats by dr.dre Beats Studio Buds

Apple製品との親和性の高さからAppleユーザーから根強い人気のブランド・beatsから、ノイズキャンセリング機能付きの完全ワイヤレスイヤホンが3色展開で登場。周囲の状況を把握する必要がある場合は外部音取り込みモードに切り替えもできます。最大8時間の再生時間、充電ケース併用で最大24時間再生が可能です。iPnoneと繋いでイヤホンを使いたいという方におすすめです。

【商品情報】beats by dr.dre Beats Studio Buds

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JVC HA-XC51T

JVC HA-XC51T

重低音サウンドが好きな方におすすめなのがJVCの”XXシリーズ"。コンパクトながらケース併用で28時間の長時間再生が可能です。衝撃からイヤホンを守るラバープロテクターに加え、IP55相当の防水・防塵を実現した「TRIPLE PROOF」タフボディを採用し、汗や水、砂埃に強くアウトドアやストリートなどのアクティブなシーンでも安心してお使いいただける完全ワイヤレスイヤホンです。

【商品情報】JVC HA-XC51T

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Bang & Olufsen(B&O) Beoplay EQ

Bang & Olufsen(B&O) Beoplay EQ

BANG&OLUFSEN初のアクティブノイズキャンセリングイヤホン。第3世代まで続いたモデル・E8の人気を受け継ぐかのようにこちらも大人気!通話用に4基のマイクが搭載されており、高度な通話品質が可能。また、トランスペアレンシーモード(外音取り込みモード)用に2基のマイクと併せて計6基のマイクが搭載されているので、テレワークでのご利用もおすすめです。

【商品情報】Bang & Olufsen(B&O) Beoplay EQ

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SENNHEISER CX Plus True Wireless

SENNHEISER CX Plus True Wireless

ヘッドホン・イヤホン界を代表するブランド・ゼンハイザーのサウンドがお手頃価格で体感できる"CXシリーズ"の最新完全ワイヤレスイヤホン「CX Plus True Wireless」。高音質コーデック「aptX Adaptive」に対応するほか、ノイズキャンセリング&外音取り込みなど機能面が充実しました。

【商品情報】SENNHEISER CX Plus True Wireless

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【試聴レビュー】SENNHEISER「 CX Plus True Wireless」お手頃価格の完全ワイヤレスイヤホンCXシリーズにプラスが追加!

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ANIMA ANW01

ANIMA ANW01

アーティストのTAKU INOUE監修によるサウンドチューニングが行われた完全ワイヤレスイヤホン。ドライバー内部に新開発の小型振動板「CoClear振動板」を採用。CoClear振動板のポテンシャルを最大限引き出す為に、磁気回路等の様々な最適化調整を行ったことで、小型軽量化しつつもナチュラルで優れた音質を実現しています。

また、システムボイス(操作時の「接続しました」などの音声)が”着せ替え”できるという「Advent Voice」機能を搭載し、専用アプリ「ANIMA Studio」からお好みのボイスに変更することが可能。ウマ娘声優の木村千咲さん、アイマス声優の青木志貴さん、原紗友里さんといった人気声優の”着せ替えボイス”が次々に追加されるなど話題のワイヤレスイヤホンです。

【商品情報】ANIMA ANW01

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【発売記念】ANIMA ANW01でぜひ聴いてほしいイノタク曲はコレだ!アイマスのあの曲も!?

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おすすめのワイヤレスイヤホンを10種類ご紹介しました。ワイヤレスイヤホンは種類が多いため、品数が多く迷ってしまいます。まずは自分はどこで利用することが多いのか?利用シーンで決めることがポイント。

さらにノイズキャンセリング機能や音質など重視したい機能と合わせて選びましょう。お気に入りの1品は見つかったでしょうか?良いワイヤレスイヤホンライフを送ってくださいね!

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