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2021.10.25
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フジヤエービック FUJIYA AVIC

ヘッドセットの用途別おすすめ15選!テレワーク・ゲーム・通話用

おすすめのヘッドセットを知りたいけれど、たくさんあってどれを選べばいいかわからない!そんなときには何のためにヘッドセットを使いたいのか?用途で選ぶのが失敗しないコツです。ヘッドセットを選ぶ順番と用途別におすすめのヘッドセットをご紹介します。

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フジヤエービック(FUJIYA AVIC)
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ヘッドセットを購入する目的は何でしょうか?テレワーク中にオンライン会議するため?臨場感のあるサウンドでゲームを楽しむため?スマホで移動しながら通話したい?ヘッドセットを選ぶときには用途で選ぶのが一番です。というのも、用途によって特化した機能や選ぶべきヘッドセットの形状が異なるからです。

失敗しないヘッドセットの選び方について解説します。最後には用途別におすすめのヘッドセットをご紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね。

ヘッドセットを選ぶならまずはここから!

ヘッドセットとは、ヘッドホンにマイク機能が搭載された機器のことです。リモート会議やゲームをやりたい、などビジネスや趣味で活躍の場面も増えてきており、日常の生活で欠かせないアイテムのひとつ、という方も多いのではないでしょうか。
失敗しないためにはどんな時に使いたいか「用途」で選ぶのがコツです。

まずは、ヘッドセットを選ぶときのチェックポイントをご紹介します。

ヘッドセットを選ぶポイント

ヘッドセットの形状で選ぶ

ヘッドセットの形状は主に4種類あります。

ヘッドホン(オーバーヘッド)タイプ

オーバーヘッドイメージイラスト

ヘッドホンはバンドを頭に掛け、両耳のまわりにイヤーパッドを備えたもので、耳を覆うようにして装着するリスニング機器のことです。

頭部をヘッドバンドで支える形状であることから装着感が軽く、大口径ドライバーを搭載したものや音像の配置関係が左右以外にも遠近方向に渡って立体的に表現されるものもありますので長時間のゲーム利用ややFPSゲーム等にもおすすめです。

イヤホンタイプ

イヤホンタイプイメージイラスト

イヤホンは音を鳴らす部分を耳の穴に挿入して使用するタイプのリスニング機器のことです。軽量、コンパクトなので手軽に持ち運んで使いたい方におすすめです。
ケーブルがなく左右が独立している完全ワイヤレスイヤホンもメーカー各社から続々と発表され、人気となっています。

ネックバンドタイプ

ネックバンド型イメージイラスト

ネックバンドタイプはヘッドバンド部分が耳の後ろにあるタイプのもののことをさします。特にネックバンド型のワイヤレスイヤホンはイヤホンよりも電池の持ちが良く、装着感や身に付けやすさから一定の人気があります。

片耳タイプ

片耳イメージイラスト

片耳での使用に特化されて設計されており、両耳イヤホンよりも周囲の音を聞きとりやすいため、通話に適したイヤホンです。WEB会議やテレワーク、車の運転中などの通話におすすめです。

接続方式で選ぶ

有線・無線(ワイヤレス)は用途で選ぶのがポイントです。

・有線タイプ
接続端子(通常は3.5mmミニジャックと呼ばれるタイプ)をスマートフォンやデジタルオーディオプレーヤーなどのデバイス機器に挿し込むことで使用します。

メリット:有線(ケーブル)で繋ぐことで音声データを圧縮することなく伝えることができるため、より忠実な音を再生できます。有線接続のため、音の遅延がありません。
デメリット:線でつながっているため断線する可能性があります。ケーブルが体や物に触れると「ザザッ」、「ブチブチッ」などのこすれた音(タッチノイズ)が入ってしまうことがあります。
音の遅延が気になるゲームプレイや充電が手間という方におすすめです。

・無線(ワイヤレス)タイプ
無線(ワイヤレス)タイプはは再生デバイスとヘッドセットをケーブルで繋がずに無線で接続するタイプのことを指します。
メリット:無線(ワイヤレス)タイプはケーブルがないため、ケーブルの線が絡まるなどの煩わしさがなく、断線や劣化などのリスクもありません。
デメリット:無線接続の状況によっては音声が途切れてしまうことがあります。電池が内蔵されているため、充電が必要になります。
手軽に通話したい、移動するためケーブルが煩わしく感じるという方におすすめです。

・USB接続タイプ
パソコンを周辺機器と接続するときに、共通の接続方式を採用したのがUSB接続です。PCのUSBに接続して使用するのであればUSB接続タイプも選択できます。
メリット:USB接続でパソコンとヘッドセットを接続した際に、アナログ信号を用いないためノイズが入りにくいのが特徴です。
デメリット:パソコン専用の接続方式のため、その他のオーディオ機器でそのまま接続して使用することができません。
PCでゲームやリモート会議をしたい場合におすすめです。

装着感で選ぶ

ヘッドセット装着イメージ

長時間の利用を想定しているのであれば、軽さや付け心地など、装着感をチェックしましょう。

・オーバーイヤー型のヘッドセットは通気性と重さ、締め付けをチェック
オーバーイヤー型のヘッドセットの耳を覆う部分、イヤーパッドにはPUレザーなどが多く用いられています。見栄えが良くお手入れもしやすい素材ですが、通気性が悪いため夏場などの暑い時期は特に長時間使用すると蒸れてしまいます。ファブリック製などの通気性の良いイヤーパッドを選びましょう。

また、本体の重量が重いと長時間着けていると首や肩の疲れてしまったり、締め付けの強いヘッドセットは、頭部や耳が強く圧迫されて頭痛を引き起こしてしまう可能性もありますので、試着などをして事前に確認しましょう。

・イヤホンタイプはイヤーピースをチェック
イヤホンは耳の穴に挿入して使用します。カナル型の場合、挿入する部分にイヤーピースが付いているのが一般的ですが、このイヤーピースのサイズが合わないとイヤホンが取れやすかったり、耳を引っ張られるような感覚になりやすいので、なるべく軽いものや、複数サイズのイヤーピースが同梱されているものを選び、自分の耳のサイズに合ったものを装着することで快適に使用することができます。

マイクの性能で選ぶ

ヘッドセットマイクイメージ

ヘッドセットに搭載されているマイクには、どのような性能が搭載されているのでしょうか。マイクの集音には3種類の指向性(マイクで音を拾う方向性)があります。

・双指向性
マイクの正面または背面からの音に対して同等の感度を持ち、側面からの音に対して感度が低くなる特徴があり、インタビューなどに適した形状です。

・単一指向性
ひとつの方向からの感度が特に高く、話す人の口元から音を拾います。

・無指向性
全ての方向から同じ感度で収音しますので、マイクの方向を気にする必要がなく話しやすいという特徴がありますが、雑音など聞かれたくない音も拾ってしまいます。

オンライン通話に最適なマイク指向性は?

オンライン通話での利用は周囲の音を拾いにくく、正面の音だけを収音する単一指向性のマイク搭載のヘッドセットがおすすめです。

また、ノイズキャンセリング機能はヘッドホン・イヤホン部分だけでなくマイク部分にも搭載されているモデルがあり、ノイズキャンセリング機能により周囲の雑音をカットすることができるので、通話相手に音声だけを伝えることが可能です。

欲しい機能で選ぶ

・ワンタッチで操作!コントローラー付
着信応答や通話終了、音量調節などの操作がヘッドセットに内蔵している、あるいはコントローラー付きのタイプであれば、スマホをカバンに入れたままでもワンタッチで操作が可能です。

・周囲の音が気にならない、ノイズキャンセリング機能付き
周囲の雑音を軽減し、クリアな音質で自分の声を相手に伝えることが可能です。

テレワークやオンライン学習に最適なヘッドセット5選

パソコンを使ってビデオ通話をする場合、パソコンに内蔵されているスピーカーとマイクを使うことも可能ですが、パソコンに内蔵しているマイクは無指向性タイプがほとんどであるため、雑音など聞かれたくない音やスピーカーから発生する音をマイクが拾ってハウリングを起こすことがあります。

そのため、周囲の雑音を消して相手の音が聞きやすく、自分の音声をクリアに届けるノイズキャンセリング機能付き、パソコンに接続しやすいUSB対応モデル、作業をしながらの通話が可能なワイヤレスモデルがおすすめです。

RHA MA650 Wireless

ネックバンド型ワイヤレスイヤホン

イギリスRHA社の独自開発の「380.1」ダイナミックドライバー搭載、BluetoothコーデックはSBCとAACに加え、aptXにも対応し、高音質再生が可能です。MAシリーズの特徴であるAerophonic(エアロフォニック)デザインを採用し、高品質アルミニウムから成形されています。

ネックバンド部分はシリコン素材で覆われており、肌に触れても違和感のない触り心地です。動作時間は約12時間のロングバッテリー、マイク付きリモコン搭載で長時間のリモート会議にもお使いいただきやすいネックバンド型イヤホンです。

【商品情報】RHA MA650 Wireless

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audio-technica ATH-101USB

ノイズキャンセルマイク内蔵の片耳ヘッドセット

耳当たりが良く蒸れにくいソフトイヤーパッドを採用し、軽量設計のため首や肩への負担も少なく、長時間の利用でも快適な使用感です。USB Type-A、USB Type-Cに対応、片耳タイプなので周りの音を聞きながら作業ができる点もPCに接続してWEB会議やオンライン授業での利用に適した仕様となっています。

マイク部分には、双指向性エレクトレットコンデンサーマイクの近接効果を利用したノイズキャンセリング方式を採用し、付属のウインドスクリーンを装着することで自分の息によるノイズをカット、快適な通話が可能です。

【商品情報】audio-technica ATH-101USB

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KOSS CS200i

ノイズキャンセルブームマイク搭載のヘッドセット

アメリカの老舗ヘッドホンメーカー、KOSS(コス)の有線ヘッドセット「CS200i」はフレキシブルに可動するブーム式マイクが特徴。マイク位置を口元に設置することで声をしっかり集音することができます。また、周囲のノイズをカットしクリアな通話を可能にするノイズキャンセルマイクを採用し、通話相手に聞き取りやすい音声をお届けします。

また、耳の形状に合わせたD型ハウジングにより程よい密着感が得られ、出力音と周囲の音のバランスが取れたリスニング環境に。リモート会議、オンライン学習、オンラインゲーム、ライブ配信など通話コミュニケーション向けのヘッドセットです。

【商品情報】KOSS CS200i

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MEE audio Kidjamz KJ35M

キッズ向け着脱式ブームマイク付ヘッドセット

オンライン英会話などお子さま向けのWEBラーニングが増えてきていますが、子供がヘッドホンを大音量で聴くことで難聴を引き起こす可能性があることを聞いたことがある方は多いのではないでしょうか。「KidJamz KJ35M」は世界保健機関(WHO)が子供に推奨する安全な音圧レベル(85dB)を上限としたボリューム・リミット技術が搭載されていますので、お子さまにも安心してお使いいただけます。

また、ノイズキャンセリングマイクを搭載していますので、オンライン通話時に周囲の騒音をカットして音声だけをクリアに伝えることができます。英会話などの語学レッスンなどにもおすすめです。

【商品情報】MEE audio Kidjamz KJ35M

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yourspring YS-M100C

外付けマイクをプラスでクリアな通話が可能な完全ワイヤレスイヤホン

国内大手音響メーカー製品のOEM / ODMを長く手掛けてきた日特の新ブランド「yourspring」の完全ワイヤレスイヤホン。国産ハイエンドブランド「newspring」の技術者監修による11mm径の大型ダイナミックドライバーユニットを採用した高音質なイヤホンに、高性能な外部接続型MEMSマイク「プラスマイク」を取り付けることでクリアな通話が可能です。このプラスマイクは左右どちらのイヤホンにも接続でき、片耳のみのヘッドセットとして使用することもできます。

高音質再生とテレワークなどのリモート通話にも対応した「YS-M100」は、音にこだわりたい方に通話やビジネスユースでも活躍いただけるイヤホンです。
東京・中野ブロードウェイ3Fのフジヤエービック店頭でご試聴可能ですので、お立ち寄りの際は、ぜひお試しください。

【商品情報】yourspring YS-M100C

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ゲームプレイやゲーム実況に最適なヘッドセット3選

ゲームプレイで使うのであれば、ゲーム用途向けのゲーミングヘッドセットがおすすめです。遅延が気になる音楽ゲームはワイヤレスと比べて遅延がなく音質に優れている有線タイプがおすすめです。また、FPSゲームをプレイするのであれば、音像の配置関係が立体的に表現されるヘッドセットもありますのでやりたいことに合わせて選びましょう。

ゲーム実況やオンライン通話をする場合はマイクの性能もポイントになります。ノイズキャンセリング機能付きであれば周囲の雑音をカットすることができるので、通話相手に音声だけを伝えることが可能です。

ADVANCED NSMO Jr(ニスモ)

ADVANCED NSMO Jr(ニスモ)

ゲーム内で正確な位置を把握できるゲーミングイヤホン

FPSゲーム(First Person Shooter)などのゲームで正確な位置を把握できるようにチューニングされたゲーミングイヤホンです。ケーブル部分の内蔵マイクだけでなく、着脱式のブームマイクも使用可能。軽量でコンパクトなので、外出先でも使いやすいサイズ感です。3.5mmジャック搭載のリモートコントロール及びマイクの機能はiOSデバイスや多くのスマートデバイスで使用できます。

【商品情報】ADVANCED NSMO Jr(ニスモ)

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audio-technica ATH-GDL3

audio-technica ATH-GDL3

オーディオテクニカの最新開放型ゲーミングヘッドホン

音から周りのプレーヤーの位置を把握できるなど、定位感が重要になるFPSゲームでもお使いいただけるように音の細部まで高解像度に再現する大口径のφ45mmドライバーを新たに設計し搭載。ヘッドホンの重さは約230gの軽量仕様と安定した装着感により、ゲームやテレワーク、オンライン授業などで長時間使用する場合でも疲れにくい形状となっています。

PS5やXbox Series Xへ接続できる3.5mmステレオ4極ミニプラグを備えた1.2mケーブルと、デスクトップPCへ接続できる3.5mmマイクプラグおよび3.5mmステレオ3極ミニプラグを備えた3.0mケーブルが同梱されていますので、用途に合わせて付け替えが可能です。

【商品情報】audio-technica ATH-GDL3

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EPOS H6PRO 密閉型ゲーミングヘッドセット

EPOS H6PRO 密閉型ゲーミングヘッドセット

密閉型ゲーミングヘッドセット

プロ向けのヘッドホンやマイクなどのハイエンド機で高い評価を得ている「ゼンハイザー」のゲーミングデバイス事業が分社化されてできたゲーミングヘッドセットブランド「EPOS」から密閉型ゲーミングヘッドセットが登場。

42mmドライバーによるパワフルなサウンドとサラウンド対応や直感的な操作が可能な着脱式ブームアーム、主要なゲーム機や3.5 mm 端子入力対応、長時間装着可能な快適性などあらゆる面で快適なゲームプレイ向けの仕様が備わっています。

【商品情報】EPOS H6PRO 密閉型ゲーミングヘッドセット

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スマホでの通話に最適なヘッドセット・イヤホン5選

スマートフォンで通話をするなら、ケーブルがなく手軽に通話できるワイヤレスタイプがおすすめです。気軽にお使いいただける完全ワイヤレスイヤホンや、両耳イヤホンよりも周囲の音が聞きとりやすいため車の運転中など移動中でも安心して利用できる片耳タイプ。パソコンなど複数の機器で使用するならマルチペアリング機能が付いたものもおすすめです。

Jabra Elite 7 Pro

Jabra Elite 7 Pro

骨伝導センサー搭載でノイズキャンセリング・通話が快適に

4つの高機能マイク、両方のイヤホンに1つずつ備わった高性能音声認識 (VPU) センサーが搭載されています。強風時にはVPU センサーの骨伝導骨伝導テクノロジーが自動的に起動し、Jabra 独自の高度なアルゴリズムで風切り音や障害となるノイズを除去するノイズキャンセリング機能を搭載。専用アプリでノイズキャンセリングと外音取り込みの強弱を5段階変更できます。

その他イコライザーで好みの音に変更、片耳モードやロングバッテリーなど多機能でクリアな音質です。通話も音楽も両方楽しみたいという方におすすめです。

【商品情報】Jabra Elite 7 Pro

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【試聴レビュー】Jabra Elite 7 Proは骨伝導センサー搭載でノイズキャンセリング・通話がさらに快適に!

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SONY WF-1000XM4

SONY WF-1000XM4

SONYのノイキャン完全ワイヤレスイヤホン

ノイズキャンセリング機能に定評のあるSONY。その最新完全ワイヤレスイヤホンWF-1000XM4は待望のLDACにも対応しました。その他圧縮音源をハイレゾレベルにアップスケーリングする「DSEE HX Extreme」機能やスマホアプリを使うことでいま装着しているイヤーピースでしっかり密閉されているかをチェックできる機能など多彩な機能が満載。

連続再生時間はノイズキャンセリング機能をONにしていても最大8時間という長さ。充電ケースのバッテリーで2回フル充電が可能となっているので、毎日の通勤・通学はもちろん、リモートワークやオンライン授業といった長時間の使用用途にも充分対応できます。通話も音楽もリモート会議も手軽にオールマイティーに使いたいという方におすすめです。

【商品情報】SONY WF-1000XM4

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【試聴レビュー】SONYの最新完全ワイヤレスイヤホン・WF-1000XM4はこんなにもスゴかった!待望のLDACにもついに対応!

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BlueParrott M300-XT

BlueParrott M300-XT

軽量快適な片耳タイプ

屋外や現場等の激しい騒音や過酷な仕事環境に適した高機能ヘッドセットブランド・BlueParrottのビジネス・テレワーク向け超軽量ノイズキャンセリングBluetoothヘッドセット。片耳タイプですが、イヤーフックとマイクの部分を回すことで左右どちらの耳にも装着可能。通話は最長14時間可能で、長時間の会議にも安心してお使いいただけます。

【商品情報】BlueParrott M300-XT

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【使用レビュー】ノイキャン軽量ヘッドセットBlueParrott M300-XTで騒音の中でも通話が快適に!

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SENNHEISER CX 150BT

SENNHEISER CX 150BT

ネックバンド型ワイヤレスヘッドセット

毎日持ち歩くヘッドセットをコンセプトに、最大10時間の長時間バッテリーを搭載。4種類のイヤーチップからフィットするものを選ぶことで物理的にノイズを低減し、快適な装着性を実現しています。

また、マルチポイント機能により最大2台のデバイス音声の同時待ち受けが可能です。例えば、PCで動画視聴しているときに着信があった場合にそのままスマートフォンへの切り替えて通話ができます。歩いている最中にも落としにくいネックバンド型なのでイヤホンを無くさないか心配な方にもおすすめです。

【商品情報】SENNHEISER CX 150BT

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beats by dr.dre Beats Studio Buds

beats by dr.dre Beats Studio Buds

Appleユーザーに人気!Beatsの完全ワイヤレスイヤホン

ビーツ(Beats by Dre)は2006年に創立したアメリカのヘッドホンブランド。Apple製品との親和性の高さからAppleユーザーから根強い人気を誇ります。そんなBeatsからノイズキャンセリング機能付きの完全ワイヤレスイヤホンが3色展開で登場。周囲の状況を把握する必要がある場合は外部音取り込みモードに切り替えもできます。最大8時間の再生時間、充電ケース併用で最大24時間再生が可能です。iPnoneと繋いでイヤホンを使いたいという方におすすめです。

【商品情報】beats by dr.dre Beats Studio Buds

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まとめ

おすすめのヘッドセットは、使用する方の用途によって異なります。例えば移動しながら通話したいならワイヤレスヘッドセットを選ぶべきですし、ゲームで使用するならゲームのために開発されたゲーミングヘッドセットがおすすめです。

さらに用途ごとにおすすめのヘッドセットを5種類ずつご紹介しましたので、迷ったときの参考になればと思います。ヘッドセットは本格的なゲーミングヘッドセット以外なら比較的費用も安く購入しやすいので、複数のヘッドセットを試すのもアリではないでしょうか?

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