Staff Review スタッフレビュー
Product Review プロダクトレビュー
Setup Review セットアップレビュー
Staff Blog スタッフブログ
SWL-AA1+SWL-SA1をセットにしたリビングオーディオシステム
製品の特徴
プロダクトデザイナーにSONYで数々の製品デザインを手掛けた天沼昭彦氏を迎え、真空管の持つ暖かさをA4サイズのコンパクトボディにスタイリッシュにまとめた真空管アンプ/SWL-AA1と『リビング等での会話を邪魔しない自然な響き』、『広帯域再生によるリアリティさの追求』、『中核機種SWL-AA1のスタイリッシュさにぴったりのコンパクトさ』の3つをコンセプトに掲げて開発したテトラダクト・バスレフ型スピーカー/SWL-SA2からなるリビングオーディオシステムです。
リビングのサイドボードや本棚、ダイニングのテーブルやカウンターに置いても、インテリアと調和するデザインとコンパクトサイズになっています。
音質面でもリビングやダイニングでの食事や会話の妨げにならず、さり気なく、心地よく音楽をお楽しみいただけます。
リビングのサイドボードや本棚、ダイニングのテーブルやカウンターに置いても、インテリアと調和するデザインとコンパクトサイズになっています。
音質面でもリビングやダイニングでの食事や会話の妨げにならず、さり気なく、心地よく音楽をお楽しみいただけます。
SWL-AA1仕様
- 使用真空管
- 6BQ5 x 2本,12AX7 x 1本
- 入力端子
- LINE 1:φ3.5 mmステレオミニジャック(優先) RCAピンジャック L/R,LINE 2:RCA ピンジャック L/R,LINE 3/PHONO:RCA ピンジャック L/R
- 入力感度
- LINE 1φ3.5 mm / LINE 3:270 mV,LINE 1RCA / LINE 2:410 mV,PHONO:5 mV
- 出力端子
- スピーカー出力:スピーカーターミナル L/R ヘッドホン出力:φ 3.5 mm ステレオミニジャック
- 最大スピーカー出力
- 3.2 W x 2 ( 1 kHz 歪率 10 % )
- スピーカーインピーダンス
- 6 Ω以上 ( 6 Ω ~ 8 Ω 推奨 )
- ヘッドホンインピーダンス
- 40 Ω ~ 100 Ωに適合
- スピーカー出力周波数特性
- 20 Hz ~ 20 kHz ( 0 dB , -2 dB )
- トーンコントロール
- シェルビング特性 High ( CUTOFF 3 kHz ) ± 12 dB 可変,Low ( CUTOFF 100 Hz ) ± 12 dB 可変
- 電源
- AC 100 V 50 / 60 Hz
- サイズ
- W290mmxH92mmxD210mm、約3.7kg
- 付属品
- 取扱説明書×1、保証書×1
SWL-SA2仕様
- 型番
- SWL-SA2
- 型式
- 1WAY (6.2cmフルレンジ使用) バスレフ型
- 入力インピーダンス
- 4 Ω
- 出力音圧レベル
- 86 dB (2.83V / 1m)
- 定格入力
- 30W
- 最大入力
- 60W
- 周波数特性
- 80Hz ~ 20kHz
- サイズ
- H125 x W125 x D220 mm 1.3kg (1台)
- 付属品
- スピーカーコード (1m x 2本)、滑り止め×8
買取金額
| 基準査定額 | 買取のみ10%UP | 下取は15%UP | |
|---|---|---|---|
| 新品同様 | ¥40,000 | ¥44,000 | ¥46,000 |
- トップ
- > 会員限定!特別価格商品
- > SWL-A1SET1
中古商品の状態表記について
- ランク表記
- 状態説明
- 未使用/未開封品
- 原則的にメーカー保証書のない、新品同様の未使用品です。
- A
- キズや塗装落ちが目立たちにくい、使用頻度の少ない中古商品です。
- AB+
- わずかにキズや塗装落ちのある、使用頻度の少ない中古商品です。
- AB
- キズや塗装落ちがある標準的な中古商品です。
- AB-
- キズや塗装落ちの目立つ通常に使用された中古商品です。
- B
- かなりの使用感があり使い込まれた中古商品です。
- 現状品
- 使用する上で不便さを感じる部分的に故障した中古商品です。
当社中古保証の対象外となります。
- コレクション
- ほとんど機能しません、分解・部品取り用の中古商品です。
当社中古保証の対象外となります。
ご購入金額の合計(送料を除く)が税込11,000円未満となる場合の下取交換につきましては、買取金額アップの適用は一律で10%となります。
15%の適用とはなりませんのでご注意ください。
15%の適用とはなりませんのでご注意ください。



