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“タマシイ”を宿した、超激レアヴィンテージワイヤーカスタムシリーズ
WAGNUS.が活動初期から現在に至るまで、独自ルートで蒐集を行い数多く保有する超激レアなヴィンテージワイヤー群は、まさに秘蔵。
他で手に入れることがまず困難な代物ばかりで構成されています。
その中から厳選し、ほぼ一点ものとして製作を行うカスタムリケーブルは使用するワイヤーのバックボーンから特徴までを把握し、その持ち味を最大限に活かす確かな技術と解釈によって、唯一無二のヴィンテージサウンドが完成する大好評シリーズになります。
他で手に入れることがまず困難な代物ばかりで構成されています。
その中から厳選し、ほぼ一点ものとして製作を行うカスタムリケーブルは使用するワイヤーのバックボーンから特徴までを把握し、その持ち味を最大限に活かす確かな技術と解釈によって、唯一無二のヴィンテージサウンドが完成する大好評シリーズになります。
シリーズの記念すべき第70作目に、「特級呪物」の登場です!
“古いだけでも、高性能なだけでもない”・・出自不詳ゆえに、かえって圧倒的な存在感を放つ、幻の激レアヴィンテージワイヤーを使用して特別製作を行いました。
UNKNOWN AMERICAN VINTAGE / c.1910s-1920s
アメリカ某所の、ある紳士の倉庫。ヴィンテージ電気コイルや巻線類を長年かけて集めてきたコレクターが所有していた、古いスプール群。
1910年代から1920年代という、電気の世紀が立ち上がっていった、まさにその時代に製造されたと推定されるマグネットワイヤーたちが、十五スプールほど、木製スプールに収められたまま、静かに眠っていました。
1910年代から1920年代という、電気の世紀が立ち上がっていった、まさにその時代に製造されたと推定されるマグネットワイヤーたちが、十五スプールほど、木製スプールに収められたまま、静かに眠っていました。
haru wagnus は今回、そのすべてを買い付けさせてもらうに至りました。
買い付けた中に含まれていたのは、1902年創業のシカゴの巨人「BELDEN Manufacturing Company」の超初期ワイヤー。そしてコネチカット州ニューヘイブン郡を拠点に、20世紀初頭のアメリカ通信・電力インフラを内側から支えた伝説的存在「THE ACME WIRE CO.」。
さらに、インディアナ州フォートウェインを「マグネットワイヤーの首都」に押し上げた「DUDLO Manufacturing Companyの系譜」を思わせるワイヤー。主にこの三系統が、同じ倉庫の奥で、同じ時間を重ねていたのです。
さらに、インディアナ州フォートウェインを「マグネットワイヤーの首都」に押し上げた「DUDLO Manufacturing Companyの系譜」を思わせるワイヤー。主にこの三系統が、同じ倉庫の奥で、同じ時間を重ねていたのです。
本作「MALEFICIUM」に使用したワイヤーは、そのうちの一つ。
メーカー特定につながる刻印はなく、ラベルも失われ、スプールそのものも決して良好な状態ではありませんでした(製造時にワイヤー表面の汚れは丁寧に除去しています)。
しかし、エナメルの独特な色味・・そして同時に眠っていた線材群と照合して、WAGNUS.の見立てとしては、もしかしたら・・これはオレオレジナス系のエナメルではないか?と思われるのです。
そして、当時のオレオレジナスといえば・・DUDLOの独特なオレオレジン・エナメルに色も佇まいも酷似している・・。
「DUDLO Manufacturing Company」は、1911年頃、化学者 George Jacobs によってインディアナ州フォートウェインで創業されました。Jacobs は磁石線用エナメル絶縁を実用化した人物であり、DUDLO は 1922年にはアメリカ最大級のマグネットワイヤー製造者として知られていました。1927年に General Cable Corporation へ売却された後、1928年に Jacobs 自身が DUDLO を離れ、新会社 INCA Manufacturing を設立。そしてその INCA が1930年に Phelps Dodge Corporation に買収され、後に Phelps Dodge Magnet Wire の起点となっていきます。つまり DUDLO の血は、INCA を経て Phelps Dodge へと継承された、アメリカ磁石線産業の原点そのものなのです。
本作に用いられたワイヤーは、単線でおよそ AWG30 前後の太さを持ち、エナメルは独特の色味を帯びています。スプールに残された佇まいからも、明らかに他とは異なる「別種の気配」を放っていました。
これは、マグネットワイヤー初期世代の油脂樹脂系絶縁、いわゆる PLAIN ENAMEL(オレオレジナス系エナメル)の特徴と合致する色合いです。
オレオレジナス・エナメルは、フィルム絶縁としてはもっとも古い世代に属し、現代のポリマー系エナメルとは根本的に異なる物質的キャラクターを持ちます。
しかし、エナメルの独特な色味・・そして同時に眠っていた線材群と照合して、WAGNUS.の見立てとしては、もしかしたら・・これはオレオレジナス系のエナメルではないか?と思われるのです。
そして、当時のオレオレジナスといえば・・DUDLOの独特なオレオレジン・エナメルに色も佇まいも酷似している・・。
「DUDLO Manufacturing Company」は、1911年頃、化学者 George Jacobs によってインディアナ州フォートウェインで創業されました。Jacobs は磁石線用エナメル絶縁を実用化した人物であり、DUDLO は 1922年にはアメリカ最大級のマグネットワイヤー製造者として知られていました。1927年に General Cable Corporation へ売却された後、1928年に Jacobs 自身が DUDLO を離れ、新会社 INCA Manufacturing を設立。そしてその INCA が1930年に Phelps Dodge Corporation に買収され、後に Phelps Dodge Magnet Wire の起点となっていきます。つまり DUDLO の血は、INCA を経て Phelps Dodge へと継承された、アメリカ磁石線産業の原点そのものなのです。
本作に用いられたワイヤーは、単線でおよそ AWG30 前後の太さを持ち、エナメルは独特の色味を帯びています。スプールに残された佇まいからも、明らかに他とは異なる「別種の気配」を放っていました。
これは、マグネットワイヤー初期世代の油脂樹脂系絶縁、いわゆる PLAIN ENAMEL(オレオレジナス系エナメル)の特徴と合致する色合いです。
オレオレジナス・エナメルは、フィルム絶縁としてはもっとも古い世代に属し、現代のポリマー系エナメルとは根本的に異なる物質的キャラクターを持ちます。
1910's-1920's Unknown American Vintage Oleoresinous Enamel Copper wire, approx. AWG30 Solid core(DUDLO系譜の可能性あり/出自未確定)
この線材に合わせたのは、同じく1910年代から1920年代頃と推定されるアメリカのこれもまたメーカー不詳のヴィンテージハンダ。
この時代のものとは思えない圧倒的な情報量を持つ、特異なハンダ。線材と同時代の物質記憶を、接続点の金属構造のレベルから引き受けるための選択です。
本作にはWAGNUS.の次世代4.4mm 5極プラグ「EIR - “ARGENTA”」を採用。HP-OFC(5Nグレード)銅を硬質素材として用い、シアンフリー無電解ストレート銀メッキを施した、完全な現代設計のオリジナルプラグです。
この現代側の設計が、古い物質の「呪術的な味わい」を、現代のイヤホンで破綻なく成立させるための要になっています。
その上で・・オリジナルプラグシェルには、ブラックタイプをチョイスしつつも「MALEFICIUM」の世界観をより高めるために、ブラスシェル部を本作専用に低研磨仕上げで加工した、ブラックベース・ヴィンテージ加工を特別に施しています。
古いものを古いまま鳴らすのもロマンの魅力が勿論ありますが、今回は古いものを現代の伝送系として完全に昇華するスタイル(シェルなどでのこだわりには気を遣いつつ)。
その差配が、「MALEFICIUM」を懐古品とは別の領域へと押し上げています。
この時代のものとは思えない圧倒的な情報量を持つ、特異なハンダ。線材と同時代の物質記憶を、接続点の金属構造のレベルから引き受けるための選択です。
本作にはWAGNUS.の次世代4.4mm 5極プラグ「EIR - “ARGENTA”」を採用。HP-OFC(5Nグレード)銅を硬質素材として用い、シアンフリー無電解ストレート銀メッキを施した、完全な現代設計のオリジナルプラグです。
この現代側の設計が、古い物質の「呪術的な味わい」を、現代のイヤホンで破綻なく成立させるための要になっています。
その上で・・オリジナルプラグシェルには、ブラックタイプをチョイスしつつも「MALEFICIUM」の世界観をより高めるために、ブラスシェル部を本作専用に低研磨仕上げで加工した、ブラックベース・ヴィンテージ加工を特別に施しています。
古いものを古いまま鳴らすのもロマンの魅力が勿論ありますが、今回は古いものを現代の伝送系として完全に昇華するスタイル(シェルなどでのこだわりには気を遣いつつ)。
その差配が、「MALEFICIUM」を懐古品とは別の領域へと押し上げています。
MALEFICIUMのサウンド
百年の時間と現代のハイファイが、矛盾なく混在・・ 硬質に切り込み、呪物のように深く支配する。
異端にしてハイエンド級ヴィンテージ「Hi-Fiカースド・レリック」
《Instant Review》
一音一音が脳に植え付けるような、強烈なるインパクト。
人間が感じる気持ちよさを知り尽くしているかのような、 ハイエンドクラスに相当する魔のヴィンテージサウンド。
基本となる音のラインはハイファイなのに、エッジが超ヴィンテージ。 リズムは太くグルーヴィで、中音も厚みと倍音成分が凄まじい。
それは、現代の音圧にも余裕で対応する解像度と懐の深さを備える・・ 有無を言わさぬ説得力を持つ、特異的存在。
それが「MALEFICIUM」です。
《高域》
シンバルのクラッシュや金物の質感を、非常に高い粒子的な情報量で描き分けていきます。
クランチーでありながら、ただ硬く砕けるだけでは終わらない、古い金属にしか出せない独特の味わいがそこに乗る。シンバルやハイハットは被せ合うことなく、それぞれが独立した存在として明瞭に描き分けられる。
抜けは良く、レンジも広い。それでも耳につくうるささへと流れないのは、高域そのものに品があり、全体のバランスが緻密に整っているからです。
古い金属の乾きと、ハイファイな抜け感が共存する、かなり特異な質感です。
《中高域》
芯の通った艶と、時間を経た素材特有の乾いた色気が同居しています。
ピッキングや歪みのニュアンス、ブレスや発音の立ち上がりまで、解像度高く描き出されますが、モニターライクに整理するのではなく、物質としての質感を確かに伴って響いてくる。広い音場の中で音が整理されており、混雑することなく透明感を保ちます。
左右に音が飛び交うフレーズや連符の動きにも、スピードレスポンス良く追随します。
分離感と応答性、そして古い素材由来の色気。この三つが同時に成立しているのが、この帯域の最大の特徴です。
《中域》
核心部。極めて高い解像度を誇り、音の揺らぎやエネルギー感を余すことなく伝えます。硬質で速い全体像の中にありながら、音の中心には高い密度感と存在感を宿しています。
ダイレクトな没入感を生み、色気を感じさせつつも、あくまで精密な描写力で魅せるスタイル。音の一つ一つに意味を感じさせるような表現が強く惹きつけます。
ギターもボーカルも、強く前へ押し出されてくる。ギターはエネルギーに満ち、その鳴り方に古い時代の空気を吸ったような乾いた色気。ボーカルは声そのものが力強く立体的に浮かび上がる。この押し出しと、味の両立が、特別な領域にしています。
《中低域》
ベースのドライブ感が非常に強く、音楽全体を前へ押し出す推進力として明確に機能。輪郭はシャープな明確さでクリアさと濃密さが同居し、それは重く沈みすぎず、尚且つ深みもある。
シビアで研ぎ澄まされたニュアンスがあり、展開やダイナミクスをよりドラマチックに描き出し、また中域の情熱感と結びつくことで、音楽を駆動する中核として立ち上がってきます。
このドライブ感は、1910年代級の単線が持つエネルギー伝達の素直さに由来しているように思えます。現代的な太さの押し出しとは異なる、時間を経た物質そのものが前へと押し出してくる感覚です。
《低域》
量感だけで押すタイプとは異なり、深く芯のある沈み方。パンチ力と正確性を高次元で両立しながらも、バスドラムのキックは変な圧力や誇張がなく、音楽にそのまま寄り添うスタンス。
アタックの輪郭は明瞭で鋭く、瞬発力のあるインパクトをしっかりと叩き込む一方で、同時に空間に自然に溶けていき、リズムの基点を全うします。
量感よりも質感とバランスで魅了するタイプで、それは上質なヴィンテージ特有の「空気と一体化する低音」であり、全体の躍動感と生命感の一部として立ち上がってくる領域です。
《トータルサウンド》
一聴して「これはただごとではない」と瞬時に思わせる、圧倒的な存在感と音格。百年級の時間を背負った物質でありながら、現代的なハイファイさも確かに成立させている、その矛盾の同居こそが、このケーブルの最大の魅力です。
硬質で速い立ち上がり。広いレンジと高い解像度。分離と位相の緻密な整い。クランチーで味のある高域。エネルギーと密度を備えた中域の存在感。ドライブ感で押し出す低域の推進力。
そして、現代的ハイファイと百年級ヴィンテージの陰影の共存。それらが極めて高いレベルで、一つのケーブルの中に統合されています。
ただ古いだけではない。ただ高性能なだけでもない。古い物質にしかない呪いのような味と現代的な空間表現、スピードと立体感が同居している。
出自が確定できないゆえの危うさを、音そのもので正当化してしまう説得力。派手さやスペック感ではなく、もっと根源的な、物質そのものが持つ音楽の力を感じさせる一本。
この深み、この陰影、この「物質の記憶」ごと鳴る感覚は、一度触れてしまうと簡単には忘れられない、まさに特級呪物のような魔力を秘めています。
異端にしてハイエンド級ヴィンテージ「Hi-Fiカースド・レリック」
《Instant Review》
一音一音が脳に植え付けるような、強烈なるインパクト。
人間が感じる気持ちよさを知り尽くしているかのような、 ハイエンドクラスに相当する魔のヴィンテージサウンド。
基本となる音のラインはハイファイなのに、エッジが超ヴィンテージ。 リズムは太くグルーヴィで、中音も厚みと倍音成分が凄まじい。
それは、現代の音圧にも余裕で対応する解像度と懐の深さを備える・・ 有無を言わさぬ説得力を持つ、特異的存在。
それが「MALEFICIUM」です。
《高域》
シンバルのクラッシュや金物の質感を、非常に高い粒子的な情報量で描き分けていきます。
クランチーでありながら、ただ硬く砕けるだけでは終わらない、古い金属にしか出せない独特の味わいがそこに乗る。シンバルやハイハットは被せ合うことなく、それぞれが独立した存在として明瞭に描き分けられる。
抜けは良く、レンジも広い。それでも耳につくうるささへと流れないのは、高域そのものに品があり、全体のバランスが緻密に整っているからです。
古い金属の乾きと、ハイファイな抜け感が共存する、かなり特異な質感です。
《中高域》
芯の通った艶と、時間を経た素材特有の乾いた色気が同居しています。
ピッキングや歪みのニュアンス、ブレスや発音の立ち上がりまで、解像度高く描き出されますが、モニターライクに整理するのではなく、物質としての質感を確かに伴って響いてくる。広い音場の中で音が整理されており、混雑することなく透明感を保ちます。
左右に音が飛び交うフレーズや連符の動きにも、スピードレスポンス良く追随します。
分離感と応答性、そして古い素材由来の色気。この三つが同時に成立しているのが、この帯域の最大の特徴です。
《中域》
核心部。極めて高い解像度を誇り、音の揺らぎやエネルギー感を余すことなく伝えます。硬質で速い全体像の中にありながら、音の中心には高い密度感と存在感を宿しています。
ダイレクトな没入感を生み、色気を感じさせつつも、あくまで精密な描写力で魅せるスタイル。音の一つ一つに意味を感じさせるような表現が強く惹きつけます。
ギターもボーカルも、強く前へ押し出されてくる。ギターはエネルギーに満ち、その鳴り方に古い時代の空気を吸ったような乾いた色気。ボーカルは声そのものが力強く立体的に浮かび上がる。この押し出しと、味の両立が、特別な領域にしています。
《中低域》
ベースのドライブ感が非常に強く、音楽全体を前へ押し出す推進力として明確に機能。輪郭はシャープな明確さでクリアさと濃密さが同居し、それは重く沈みすぎず、尚且つ深みもある。
シビアで研ぎ澄まされたニュアンスがあり、展開やダイナミクスをよりドラマチックに描き出し、また中域の情熱感と結びつくことで、音楽を駆動する中核として立ち上がってきます。
このドライブ感は、1910年代級の単線が持つエネルギー伝達の素直さに由来しているように思えます。現代的な太さの押し出しとは異なる、時間を経た物質そのものが前へと押し出してくる感覚です。
《低域》
量感だけで押すタイプとは異なり、深く芯のある沈み方。パンチ力と正確性を高次元で両立しながらも、バスドラムのキックは変な圧力や誇張がなく、音楽にそのまま寄り添うスタンス。
アタックの輪郭は明瞭で鋭く、瞬発力のあるインパクトをしっかりと叩き込む一方で、同時に空間に自然に溶けていき、リズムの基点を全うします。
量感よりも質感とバランスで魅了するタイプで、それは上質なヴィンテージ特有の「空気と一体化する低音」であり、全体の躍動感と生命感の一部として立ち上がってくる領域です。
《トータルサウンド》
一聴して「これはただごとではない」と瞬時に思わせる、圧倒的な存在感と音格。百年級の時間を背負った物質でありながら、現代的なハイファイさも確かに成立させている、その矛盾の同居こそが、このケーブルの最大の魅力です。
硬質で速い立ち上がり。広いレンジと高い解像度。分離と位相の緻密な整い。クランチーで味のある高域。エネルギーと密度を備えた中域の存在感。ドライブ感で押し出す低域の推進力。
そして、現代的ハイファイと百年級ヴィンテージの陰影の共存。それらが極めて高いレベルで、一つのケーブルの中に統合されています。
ただ古いだけではない。ただ高性能なだけでもない。古い物質にしかない呪いのような味と現代的な空間表現、スピードと立体感が同居している。
出自が確定できないゆえの危うさを、音そのもので正当化してしまう説得力。派手さやスペック感ではなく、もっと根源的な、物質そのものが持つ音楽の力を感じさせる一本。
この深み、この陰影、この「物質の記憶」ごと鳴る感覚は、一度触れてしまうと簡単には忘れられない、まさに特級呪物のような魔力を秘めています。
主な仕様
- プラグ仕様
- WAGNUS. Original 4.4mm 5-pole Plug EIR - “ARGENTA”
- イヤーコネクタ仕様
- Custom 2pin
- アートワークオプション/他
- ロゴ&イヤーコネクタアートワーク
中古商品の状態表記について
- ランク表記
- 状態説明
- 未使用/未開封品
- 原則的にメーカー保証書のない、新品同様の未使用品です。
- A
- キズや塗装落ちが目立たちにくい、使用頻度の少ない中古商品です。
- AB+
- わずかにキズや塗装落ちのある、使用頻度の少ない中古商品です。
- AB
- キズや塗装落ちがある標準的な中古商品です。
- AB-
- キズや塗装落ちの目立つ通常に使用された中古商品です。
- B
- かなりの使用感があり使い込まれた中古商品です。
- 現状品
- 使用する上で不便さを感じる部分的に故障した中古商品です。
当社中古保証の対象外となります。
- コレクション
- ほとんど機能しません、分解・部品取り用の中古商品です。
当社中古保証の対象外となります。
ご購入金額の合計(送料を除く)が税込11,000円未満となる場合の下取交換につきましては、買取金額アップの適用は一律で10%となります。
15%の適用とはなりませんのでご注意ください。
15%の適用とはなりませんのでご注意ください。





