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WAGNUS.だけが奏でられる・真のヴィンテージという「ロマン」 "タマシイ"を宿した、超激レアヴィンテージワイヤーカスタムシリーズ
WAGNUS.が活動初期から現在に至るまで、独自ルートで蒐集を行い 数多く保有する超激レアなヴィンテージワイヤー群は、まさに秘蔵。 他で手に入れることがまず困難な代物ばかりで構成されています。
その中から厳選し、ほぼ一点ものとして製作を行うカスタムリケーブルは 使用するワイヤーのバックボーンから特徴までを把握し、その持ち味を最大限に活かす確かな技術と解釈によって、唯一無二のヴィンテージサウンドが完成する大好評シリーズになります。
その中から厳選し、ほぼ一点ものとして製作を行うカスタムリケーブルは 使用するワイヤーのバックボーンから特徴までを把握し、その持ち味を最大限に活かす確かな技術と解釈によって、唯一無二のヴィンテージサウンドが完成する大好評シリーズになります。
シリーズの第71作目は、歴史的なワイヤーメーカー「THE ACME WIRE CO.」より、"1950年代のFormvar Copper Magnet wire"2種を初使用したカスタムリケーブルの登場
《THE ACME WIRE CO.》
コネチカット州ニューヘイブン郡。1904年、Whitneyvilleの地に最初の工場が建てられました。 細く、柔らかい銅線にワニスフィルムの絶縁を施す。電信、電話、ラジオ、そしてモーター。電気の時代が必要としたあらゆるコイルの内側に、この会社の線材が巻かれていきました。マグネットワイヤーの専業メーカーとして、THE ACME WIRE CO.は20世紀初頭のアメリカの通信・電力インフラを文字通り内側から支えた伝説的存在です。
事業の拡大に伴い、1914年にはPutnamとDixwellの交差点付近へ移転。以後、同社はエナメル被覆の均一性において高い評価を得ていたとされ、導体表面に形成される被膜の安定性は、コイルとしての信号伝送特性を左右する極めて重要な要素でした。
同社のワイヤーの供給先については、1920年代アメリカのラジオ産業、電話産業を構成するケロッグ社や、何とほぼすべての主要メーカーの名前が、「Acmeの顧客」として並んでおり、またオートモービルのイグニションコイルの巻線として、あのフォードやセドリックといった名だたる25社にも及ぶ、メーカーのコイルにACME WIREは採用されていました。
導体に用いられている銅材は、現代の無酸素銅(OFC)とは異なる精製プロセスを経たものであり、微量な不純物を含んだ当時特有の組成を持っています。この不均一さは単なる性能的制約ではなく、結果として倍音の出方や質感に独自のニュアンスを与え、現代素材では再現し難い音楽的な表現力へと繋がっている可能性があります。
THE ACME WIRE CO.のワイヤーは、多くの大手企業から信頼を得た技術力から精度の高いワイヤーを作っており、同社の線材は今なおヴィンテージオーディオの愛好家や楽器のリペアマンの間で、求め続けられています。
《1950’s THE ACME WIRE CO. Formvar Copper Magnet wire, approx. AWG29 / AWG30, Solid core》
本作で使用したのは、推定1950年代製造のTHE ACME WIRE CO.製Formvar Copper Magnet wire。
AWG29とAWG30、2種類の近接した線径をLRそれぞれ8coreずつ組み合わせた、計16core構成のSolid coreワイヤーです。
赤く褪せた紙ラベルには、THE ACME WIRE CO. / NEW HAVENの文字。
長い時間を経た金属ボビンに巻かれた赤褐色のFormvar銅線は、まさに20世紀中期アメリカの電気産業を内側から支えていたマグネットワイヤーそのもの。
Formvarは、モーター、変圧器、ソレノイド、各種コイル用途に用いられてきたフィルム絶縁系マグネットワイヤーであり、天然エナメルやシルク巻きとはまた異なる、安定した被膜精度と滑らかな質感を持つ絶縁方式です。
そして「Vintage No.66 "Dixwell Haven"」等と同様に、haru wagnusが交渉を重ねて、アメリカのヴィンテージギター、マイクビルダー保有のワイヤースプールを譲ってもらうに至ったTHE ACME WIRE CO.の大変貴重なヴィンテージワイヤーになります。
コネチカット州ニューヘイブン郡。1904年、Whitneyvilleの地に最初の工場が建てられました。 細く、柔らかい銅線にワニスフィルムの絶縁を施す。電信、電話、ラジオ、そしてモーター。電気の時代が必要としたあらゆるコイルの内側に、この会社の線材が巻かれていきました。マグネットワイヤーの専業メーカーとして、THE ACME WIRE CO.は20世紀初頭のアメリカの通信・電力インフラを文字通り内側から支えた伝説的存在です。
事業の拡大に伴い、1914年にはPutnamとDixwellの交差点付近へ移転。以後、同社はエナメル被覆の均一性において高い評価を得ていたとされ、導体表面に形成される被膜の安定性は、コイルとしての信号伝送特性を左右する極めて重要な要素でした。
同社のワイヤーの供給先については、1920年代アメリカのラジオ産業、電話産業を構成するケロッグ社や、何とほぼすべての主要メーカーの名前が、「Acmeの顧客」として並んでおり、またオートモービルのイグニションコイルの巻線として、あのフォードやセドリックといった名だたる25社にも及ぶ、メーカーのコイルにACME WIREは採用されていました。
導体に用いられている銅材は、現代の無酸素銅(OFC)とは異なる精製プロセスを経たものであり、微量な不純物を含んだ当時特有の組成を持っています。この不均一さは単なる性能的制約ではなく、結果として倍音の出方や質感に独自のニュアンスを与え、現代素材では再現し難い音楽的な表現力へと繋がっている可能性があります。
THE ACME WIRE CO.のワイヤーは、多くの大手企業から信頼を得た技術力から精度の高いワイヤーを作っており、同社の線材は今なおヴィンテージオーディオの愛好家や楽器のリペアマンの間で、求め続けられています。
《1950’s THE ACME WIRE CO. Formvar Copper Magnet wire, approx. AWG29 / AWG30, Solid core》
本作で使用したのは、推定1950年代製造のTHE ACME WIRE CO.製Formvar Copper Magnet wire。
AWG29とAWG30、2種類の近接した線径をLRそれぞれ8coreずつ組み合わせた、計16core構成のSolid coreワイヤーです。
赤く褪せた紙ラベルには、THE ACME WIRE CO. / NEW HAVENの文字。
長い時間を経た金属ボビンに巻かれた赤褐色のFormvar銅線は、まさに20世紀中期アメリカの電気産業を内側から支えていたマグネットワイヤーそのもの。
Formvarは、モーター、変圧器、ソレノイド、各種コイル用途に用いられてきたフィルム絶縁系マグネットワイヤーであり、天然エナメルやシルク巻きとはまた異なる、安定した被膜精度と滑らかな質感を持つ絶縁方式です。
そして「Vintage No.66 "Dixwell Haven"」等と同様に、haru wagnusが交渉を重ねて、アメリカのヴィンテージギター、マイクビルダー保有のワイヤースプールを譲ってもらうに至ったTHE ACME WIRE CO.の大変貴重なヴィンテージワイヤーになります。
ケーブル構成
Hot側:1950’s THE ACME WIRE CO. Formvar Copper Magnet wire, approx. AWG29 ×4 / AWG30 ×4, Solid core
Cold側:1950’s THE ACME WIRE CO. Formvar Copper Magnet wire, approx. AWG29 ×4 / AWG30 ×4, Solid core
Total 16core, 16strand
Cold側:1950’s THE ACME WIRE CO. Formvar Copper Magnet wire, approx. AWG29 ×4 / AWG30 ×4, Solid core
Total 16core, 16strand
XXX-G 2pin connector
また本作のIEM側には、WAGNUS.独自仕様で今はまだ情報非公開とする高精度コネクタ「XXX-G 2pin」を採用。
従来の標準クリアタイプ2pinを明確に凌駕する性能、という点だけ付け加えておきます。
従来の標準クリアタイプ2pinを明確に凌駕する性能、という点だけ付け加えておきます。
Havenite's SOUND
芳醇な温度感とふくよかなグルーヴが、音楽の稜線をゆるやかに描き出す、 懐古的な揺らぎと澄んだ見晴らしが交差する"Mellow Horizon of Haven"。
《HIGH》
鋭く突き抜けるタイプではなく、角をほどよく丸めながら、しっとりとした余韻を残す穏やかな高域表現。
シンバルやハイハットの金属音には、過度な硬さや冷たさではなく、ヴィンテージワイヤーらしい柔らかな艶が乗ります。
倍音の伸び方も自然で、きらびやかさを強調するのではなく、音楽全体の空気に溶け込むように広がっていく印象です。
派手な明度で聴かせるタイプの高域ではありませんが、耳あたりは非常に良く、長時間でも疲れにくい滑らかさがあります。
古い録音やアコースティック楽器のニュアンスにも馴染みやすく、音の縁にさりげない温度を添えてくれます。
《MID-HIGH》
見通しの良さとナチュラルな質感が両立した、非常に聴きやすいバランス。ボーカルやギター、ピアノの上側の響きは、押し出しすぎず、適度な距離感を保ちながら丁寧に描かれます。
音像を過剰に前へ迫らせるのではなく、少し俯瞰した位置から全体を見渡せるような余裕があり、楽曲の構成や各楽器の関係性を自然に把握しやすい印象です。
ギターのクリーンなアルペジオや、軽く歪んだフレーズには、古いアンプを通したような有機的な質感があり、乾きすぎず、かといって重たくもならない絶妙な鳴り方をします。
現代的な鮮烈さとは異なる、落ち着きと味わいを備えた中高域です。
《MID》
豊かな温度感。特にミドルレンジのふくよかさが印象的で、ボーカルや弦楽器、ギター、管楽器などに、肉付きの良い自然な存在感を与えます。600Hz付近に感じられる音楽的な厚みが非常に美味しく、声や楽器の芯をただ明瞭に描くだけでなく、その内側にある湿度、体温、陰影までじんわりと浮かび上がらせます。
アナログライクでありながら曇りすぎず、ウォームでありながら輪郭を失わない。その絶妙なバランスによって、音像には柔らかな密度が生まれ、楽曲そのものの温もりが素直に伝わってきます。
風景を大きく広げるというよりも、鳴っている音の肌触りや質感を近い距離で味わわせてくれるタイプです。どこか安心感のある、包み込むような中域表現が魅力です。
《MID-BASS》
しなやかな厚みとグルーヴ感がしっかりと感じられる中低域で、ベースラインは過度に硬く締めるのではなく、ふくらみを持ちながら前へ進むような鳴り方をします。
音の芯に適度な弾力があり、リズムの流れを自然に押し出してくれるため、楽曲全体に心地よい推進力が生まれます。
特にウッドベースやエレキベース、ロー寄りのギターフレーズでは、指先のニュアンスや胴鳴りのような温かさが伝わりやすく、ヴィンテージワイヤーならではの有機的な響きを堪能できます。
パワフルに押し切るというより、ふくよかな質量で楽曲を支える印象です。
中域の芳醇さと低域の安定感を自然につなぎ、音楽に程よい粘りと腰の据わった表情を与えてくれます。
《BASS》
量感を誇張するタイプではなく、落ち着いた厚みと安定感を持った鳴り方。ローエンドを深く沈ませて迫力を演出するというよりも、音楽の土台を柔らかく支えながら、全体の響きに自然な重心を与えます。
バスドラムのアタックも過度に硬質ではなく、丸みを帯びた質感で、楽曲に無理なく馴染んでいく印象です。
制動感はありますが、現代的にタイトへ寄せすぎた低域ではありません。
むしろ、ヴィンテージらしい余韻の残し方や、音の沈み込みに含まれるわずかな柔らかさが、本作の聴き心地の良さにつながっています。
重たくなりすぎず、しかし軽くもならない。芳醇な中域を下から穏やかに受け止める、品のあるローエンドです。
《TOTAL SOUND》
ナチュラルで温度感のあるヴィンテージサウンドを丁寧に引き出した作品に仕上がりました。全体の印象としては、ウォームでふくよか。しかし、音が過度にこもることはなく、どこか見晴らしの良い俯瞰性も持ち合わせています。
中域から中低域にかけての充実感が特に魅力的で、ボーカルやギター、ベースの質感をしっとりと芳醇に鳴らします。
音像には肉付きがあり、楽曲のグルーヴも自然に前へ出てくるため、聴いていて非常に音楽へ浸りやすい仕上がりです。
一方で、ただ濃厚なだけではなく、各帯域の見通しも良好です。音場を大きく演出するというより、楽曲の内側にある温度や質感を丁寧に伝えてくれるタイプで、古い録音やアコースティックな編成はもちろん、ロックやソウル、ジャズ、シンガーソングライター系の音源とも非常に相性の良いサウンドです。
現代的なスピード感や強烈な解像感で聴かせるケーブルではありません。むしろ、音楽の輪郭を柔らかく整えながら、芯のあるミドル、弾力のある中低域、穏やかに支えるローエンドによって、自然体のまま深く聴かせてくれます。
芳醇で、しっとりとしていて、どこか懐かしい。それでいて視界は澄んでおり、音楽の表情を過度に脚色せず、心地よい温度で伝えてくれる。
THE ACME WIRE CO.の歴史あるワイヤーが持つ有機的な魅力を、丁寧に昇華した、味わい深い一本です。
《HIGH》
鋭く突き抜けるタイプではなく、角をほどよく丸めながら、しっとりとした余韻を残す穏やかな高域表現。
シンバルやハイハットの金属音には、過度な硬さや冷たさではなく、ヴィンテージワイヤーらしい柔らかな艶が乗ります。
倍音の伸び方も自然で、きらびやかさを強調するのではなく、音楽全体の空気に溶け込むように広がっていく印象です。
派手な明度で聴かせるタイプの高域ではありませんが、耳あたりは非常に良く、長時間でも疲れにくい滑らかさがあります。
古い録音やアコースティック楽器のニュアンスにも馴染みやすく、音の縁にさりげない温度を添えてくれます。
《MID-HIGH》
見通しの良さとナチュラルな質感が両立した、非常に聴きやすいバランス。ボーカルやギター、ピアノの上側の響きは、押し出しすぎず、適度な距離感を保ちながら丁寧に描かれます。
音像を過剰に前へ迫らせるのではなく、少し俯瞰した位置から全体を見渡せるような余裕があり、楽曲の構成や各楽器の関係性を自然に把握しやすい印象です。
ギターのクリーンなアルペジオや、軽く歪んだフレーズには、古いアンプを通したような有機的な質感があり、乾きすぎず、かといって重たくもならない絶妙な鳴り方をします。
現代的な鮮烈さとは異なる、落ち着きと味わいを備えた中高域です。
《MID》
豊かな温度感。特にミドルレンジのふくよかさが印象的で、ボーカルや弦楽器、ギター、管楽器などに、肉付きの良い自然な存在感を与えます。600Hz付近に感じられる音楽的な厚みが非常に美味しく、声や楽器の芯をただ明瞭に描くだけでなく、その内側にある湿度、体温、陰影までじんわりと浮かび上がらせます。
アナログライクでありながら曇りすぎず、ウォームでありながら輪郭を失わない。その絶妙なバランスによって、音像には柔らかな密度が生まれ、楽曲そのものの温もりが素直に伝わってきます。
風景を大きく広げるというよりも、鳴っている音の肌触りや質感を近い距離で味わわせてくれるタイプです。どこか安心感のある、包み込むような中域表現が魅力です。
《MID-BASS》
しなやかな厚みとグルーヴ感がしっかりと感じられる中低域で、ベースラインは過度に硬く締めるのではなく、ふくらみを持ちながら前へ進むような鳴り方をします。
音の芯に適度な弾力があり、リズムの流れを自然に押し出してくれるため、楽曲全体に心地よい推進力が生まれます。
特にウッドベースやエレキベース、ロー寄りのギターフレーズでは、指先のニュアンスや胴鳴りのような温かさが伝わりやすく、ヴィンテージワイヤーならではの有機的な響きを堪能できます。
パワフルに押し切るというより、ふくよかな質量で楽曲を支える印象です。
中域の芳醇さと低域の安定感を自然につなぎ、音楽に程よい粘りと腰の据わった表情を与えてくれます。
《BASS》
量感を誇張するタイプではなく、落ち着いた厚みと安定感を持った鳴り方。ローエンドを深く沈ませて迫力を演出するというよりも、音楽の土台を柔らかく支えながら、全体の響きに自然な重心を与えます。
バスドラムのアタックも過度に硬質ではなく、丸みを帯びた質感で、楽曲に無理なく馴染んでいく印象です。
制動感はありますが、現代的にタイトへ寄せすぎた低域ではありません。
むしろ、ヴィンテージらしい余韻の残し方や、音の沈み込みに含まれるわずかな柔らかさが、本作の聴き心地の良さにつながっています。
重たくなりすぎず、しかし軽くもならない。芳醇な中域を下から穏やかに受け止める、品のあるローエンドです。
《TOTAL SOUND》
ナチュラルで温度感のあるヴィンテージサウンドを丁寧に引き出した作品に仕上がりました。全体の印象としては、ウォームでふくよか。しかし、音が過度にこもることはなく、どこか見晴らしの良い俯瞰性も持ち合わせています。
中域から中低域にかけての充実感が特に魅力的で、ボーカルやギター、ベースの質感をしっとりと芳醇に鳴らします。
音像には肉付きがあり、楽曲のグルーヴも自然に前へ出てくるため、聴いていて非常に音楽へ浸りやすい仕上がりです。
一方で、ただ濃厚なだけではなく、各帯域の見通しも良好です。音場を大きく演出するというより、楽曲の内側にある温度や質感を丁寧に伝えてくれるタイプで、古い録音やアコースティックな編成はもちろん、ロックやソウル、ジャズ、シンガーソングライター系の音源とも非常に相性の良いサウンドです。
現代的なスピード感や強烈な解像感で聴かせるケーブルではありません。むしろ、音楽の輪郭を柔らかく整えながら、芯のあるミドル、弾力のある中低域、穏やかに支えるローエンドによって、自然体のまま深く聴かせてくれます。
芳醇で、しっとりとしていて、どこか懐かしい。それでいて視界は澄んでおり、音楽の表情を過度に脚色せず、心地よい温度で伝えてくれる。
THE ACME WIRE CO.の歴史あるワイヤーが持つ有機的な魅力を、丁寧に昇華した、味わい深い一本です。
主な仕様
- プラグ仕様
- 4.4mm 5極 トープラ販売製 CINQBES 純銅材 無メッキプラグ
- イヤーコネクタ仕様
- XXX-G 2pin
- アートワークオプション/他
- ロゴ&イヤーコネクタアートワーク
中古商品の状態表記について
- ランク表記
- 状態説明
- 未使用/未開封品
- 原則的にメーカー保証書のない、新品同様の未使用品です。
- A
- キズや塗装落ちが目立たちにくい、使用頻度の少ない中古商品です。
- AB+
- わずかにキズや塗装落ちのある、使用頻度の少ない中古商品です。
- AB
- キズや塗装落ちがある標準的な中古商品です。
- AB-
- キズや塗装落ちの目立つ通常に使用された中古商品です。
- B
- かなりの使用感があり使い込まれた中古商品です。
- 現状品
- 使用する上で不便さを感じる部分的に故障した中古商品です。
当社中古保証の対象外となります。
- コレクション
- ほとんど機能しません、分解・部品取り用の中古商品です。
当社中古保証の対象外となります。
ご購入金額の合計(送料を除く)が税込11,000円未満となる場合の下取交換につきましては、買取金額アップの適用は一律で10%となります。
15%の適用とはなりませんのでご注意ください。
15%の適用とはなりませんのでご注意ください。





