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2026.05.15
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スマホを高音質化!ドングルDACおすすめ10選 | 専門店が厳選した小型USB-DACと選び方のポイントを解説

スマホを高音質化!ドングルDACおすすめ10選 | 専門店が厳選した小型USB-DACと選び方のポイントを解説

フジヤエービック店舗イメージ
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ドングルDACで手軽にスマホを高音質に!

今回は専門店が厳選した「おすすめドングルDAC/小型USB-DAC」をお届けします。

商品名

FIIO KA11 Type-C

FIIO Snowsky MELODY

Kiwi Ears Allegro Pro

HiBy Music W4

ONIX Alpha XI1

Shanling UA6

iBasso Audio DC04Ultra

KHADAS Tea Pro

iBasso Audio DC-Elite

Astell&Kern AK HC5

商品画像
FIIO KA11 Type-C商品イメージ
FIIO Snowsky MELODY商品イメージ
Kiwi Ears Allegro Pro商品イメージ
HiBy Music W4商品イメージ
ONIX Alpha XI1商品イメージ
Shanling UA6商品イメージ
iBasso Audio DC04Ultra商品イメージ
KHADAS Tea Pro商品イメージ
iBasso Audio DC-Elite商品イメージ
Astell&Kern AK HC5商品イメージ
価格(税込)

¥5,139

¥7,920

¥9,900

¥19,800

¥18,810

¥26,235

¥19,800

¥34,100

¥73,260

¥76,230

本体重量

約8.5g

約10g

記載なし

約93.3g

約37.8g

約35g

約37g

約96.0g

約60.5g

約46g

サイズ

約44.5 x 9.7 x 10.5mm

約42 × 22.5 × 11.5mm

記載なし

約66.15 × 65.1 × 21.5mm

約63.8 × 32 × 14mm

約68 × 33.5 × 13.6mm

約58 × 23.5 × 13.1mm

約102.7 × 64.0 × 7.85 mm

約64 x 35 x 14.5mm

約32× 64.3 × 16mm

出力端子

3.5mmシングル

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

商品情報

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最近はストリーミング音楽を、「かんたんに」「より高音質」で聴きたいという人が増えてきているようです。そのような人におすすめなのが、ドングルDAC(小型USB-DAC)です。

iBasso Audio DC-Eliteの画像

2023年にiBasso Audio DC-Eliteが登場した後は、少しラインナップも落ち着いた傾向にあったのですが、「音質がよい」「個性的」「お手頃な価格」のアイテムが再び揃ってきました。

そこで今回は最新商品からロングセラーまで、おすすめのドングルDACを紹介します。
ぜひ参考にしてみてください。

▶フジヤエービックスタッフ阿部が紹介する「小型USB-DAC 8選」

USB-DAC、ドングルDACとは

DACとは

USB-DACは文字通り「USBで接続するDAC」のことですが、改めてどんなものなのか?をご説明します。

DACは「Digital to Analog Converter(デジタルトゥアナログコンバーター)」の略で、CDや配信データなどのデジタル信号を人間の耳に聞こえるアナログ信号(=音)に変換する機器のことです。
その中で、USB端子から接続するものを「USB-DAC」、小型で手軽に高音質な音楽を楽しめるのが「ドングルDAC」です。

なぜ有線接続が必要なの?

スマホと小型USB-DACと有線イヤホンを接続した画像

スマホで音楽配信サービスを聴く場合、ワイヤレスのイヤホンやヘッドホンで楽しむ方が多いのではないでしょうか。しかし、高音質で楽しむためには注意が必要です。

ワイヤレスイヤホンで使用されている無線技術(おなじみのBluetooth)は、音楽信号をやり取りする際にデータ量を少なくするため「人間には聴こえない、あるいは聴こえなくても問題ない」部分の音の帯域をカットしています。
そのため、高音質で音楽を楽しむためには、有線での環境構築が必要になってくるわけです。

iPhoneがUSB type-Cに対応!注目が高まるドングルDAC

USB type-C と Lightningの比較画像

iPhoneに採用されていたLightningは、転送速度がmicroUSBと同じUSB2.0(最大480Mbps)の転送速度であることに対し、USB Type-CはUSB3.1(最大5Gbps)で、理論的には速度に10倍の差があります。

USB Type-Cに変更になったことで、iPhoneユーザーもドングルDACが使用しやすくなり、昨今さらに注目を集めているのです。

ドングルDACの選び方

ハイレゾ音質を楽しむにはDACのスペックをチェック

CD音源は「44.1kHz/16bit」という数字で表現されますが、ハイレゾ音源は「96kHz/24bit」「192kHz/24bit」というCDの情報量を上回る音楽データの事を言います。

また近年ではDSDと呼ばれる、より高音質なデータ形式も広く配信されるようになりました。ハイレゾ音源を楽しむにはこうした音源を再生出来るか、スペックにも注目してみましょう。

バランス接続を楽しむなら出力端子をチェック

iBasso Audio DC-Eliteの出力端子部分の画像
左:3.5mmシングルエンド端子 右:4.4mmバランス端子

イヤホンやヘッドホンへの出力は3.5mmのステレオミニジャックが主流ですが、バランス接続に対応している製品も増えてきています。

バランス接続は左右独立したアンプから正相と逆相の音声信号を送ることで、ヘッドホンやイヤホンの駆動力を高めたり、クロストーク(左右の信号が混ざってしまう)現象が起こりにくくなるなどの、音質的な利点が得られる接続方法です。お持ちの機材や好みに合わせてチェックしましょう。

ゲーム機に接続するならUAC1.0対応をチェック

Astell&Kern AK HC4をゲーム機に接続した画像
Astell&Kern AK HC4

Nintendo Switchなどの家庭用ゲーム機は、USB Type-C のUAC1.0に対応していないと接続ができません。ゲーム機と接続するのであれば、UAC1.0対応または切り替え可能な機種を選びましょう。

はじめてのドングルDACに(1万円未満)

それでは、はじめてのドングルDACとして、最初の1台におすすめしたい「1万円未満」のモデルから紹介していきます。

1万円未満モデルの画像

このクラスのドングルDACは、スマートフォンに挿すだけで「手軽に音質を底上げできる」のが最大の魅力です。「まず違いを知りたい」という方にぴったりの価格帯と言えます。

また、1万円未満といっても近年は性能が大きく向上しており、想像以上の音質を楽しむことができます。コンパクトで持ち運びやすく、日常使いはもちろん、通勤・通学や旅行先でも気軽に使える点も見逃せません。

1万円未満モデルの画像

一方で、上位モデルと比べると駆動力や音質には差があるため、ヘッドホンでの使用や音質にこだわりたい方には物足りなさを感じる場合もあります。ただし、イヤホン中心のリスニングであれば十分な性能を備えており、コストパフォーマンスの高さは魅力的です。

「まずは気軽に音質アップを体験したい」「スマホの音に少し物足りなさを感じている」という方は、この価格帯から試してみるのがおすすめです。

FIIO KA11 Type-C

FIIO KA11 Type-Cの画像

まずはコレ!コンパクトながら極太サウンドの小型ドングルDAC

iPhoneの純正変換アダプターより少し大きいサイズながら、パワフルにサウンドを変換する小型USB-DACです。UAC2.0、UAC1.0対応で小型ゲーム機にも使用できます。音圧感がグッと増す!スマホで気軽に高音質な音楽鑑賞が楽しめます。
おすすめする理由
・Android、iOS、Windows、Macなど多様なデバイスに対応
・とにかく軽い!重量約8.5gの小型サイズ
・低価格で高性能(音質)!抜群のコスパ

【商品情報】FIIO KA11 Type-C

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FIIO KA11 Type-C商品イメージ
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FIIO Snowsky MELODY

FIIO Snowsky MELODYの画像

天然木ハウジングが特徴的なドングルDAC

レトロなデザインと本格音質を両立した個性派ドングルDACです。最大の特徴は天然木を採用した筐体で、一台ごとに木目が異なり所有感も高めます。デザイン・音質・機能性のバランスが良く、「人と被らない1台を選びたい方」「見た目にもこだわりたい方」におすすめです。
おすすめする理由
・4.4mmバランス出力も搭載。幅広いイヤホンからヘッドホンまで対応可能
・ハイレゾ再生に対応。コンパクトながら高解像度な音を実現
・10バンドパラメトリックEQに対応し音作りの自由度が高い

【商品情報】FIIO Snowsky MELODY

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FIIO Snowsky MELODYのスタッフレビューはこちら

Kiwi Ears Allegro Pro

Kiwi Ears Allegro Proの画像

3つのサウンドモードを備えたコスパ抜群のドングルDAC

1万円以下で買えるコスパ抜群のドングルDAC。スマホとケーブルを使わずに直接接続できる、コンパクトでスタイリッシュなデザインです。ゲーム/ミュージック/ムービーモードを搭載し、手軽にそれぞれの用途で高音質を楽しめます。
おすすめする理由
・ケーブル不要。スマホに直差しできるコンパクトボディ
・ゲーム/ミュージック/ムービーの3つのモードを搭載
・明瞭でメリハリがあるクリアでパワフルなサウンド

【商品情報】Kiwi Ears Allegro Pro

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Kiwi Ears Allegro Pro商品イメージ
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ワンランク上の音質(1万円以上〜3万円未満)

続いて、ワンランク上の音質を求める方におすすめしたい「1万円以上〜3万円未満」のモデルを紹介していきます。

3万円未満モデルの画像

このクラスのモデルは、エントリー帯とは一線を画す「音の解像感・情報量・駆動力の向上」が大きな特徴です。DACチップなどのグレードが上がることで、音の輪郭がより明確になり、ボーカルのニュアンスや楽器の質感までしっかりと描き分けられるようになります。

また、バランス接続(4.4mm)に対応したモデルも多く、より高音質な環境を構築できるのもこのクラスならではの魅力です。イヤホンだけでなくヘッドホンでも余裕を持って鳴らせるモデルが増えてくるのもポイントです。

出力端子の画像

一方で、本体サイズ/重量や消費電力はエントリークラスよりやや増える傾向があるため、「手軽さ重視」か「音質重視」かで選び方が変わってきます。ただし、そのトレードオフを補って余りある音質の向上が体感できるため、「スマホでもしっかり音を楽しみたい方」には満足度の高い価格帯と言えるでしょう。

「イヤホンの実力を引き出したい」「DAPに近い音をスマホで楽しみたい」といった方は、このクラスから選ぶのがおすすめです。

HiBy Music W4

HiBy Music W4の画像

まるでDAP。スマホと楽しむ手のひらサイズの本格オーディオ

本体にディスプレイを搭載しDAPのような操作感で、本格なサウンドをスマホで楽しめるドングルDACです。スマホ中心の環境で「音質を一段引き上げたい人」におすすめです。
おすすめする理由
・情報見やすい大型ディスプレイ。操作性はドングルDACの中でもトップクラス
・BluetoothレシーバーとしてもDACとしても使用可能
・楽器やボーカルの質感が楽しめる艶のあるサウンド

【商品情報】HiBy Music W4

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ONIX Alpha XI1

ONIX Alpha XI1の画像

1万円とは思えない高級感のデザインと温かみのある柔らかなサウンドが魅力

イギリス発のオーディオブランドONIXから、伸びやかな低音域が特徴のドングルDACが登場。DACチップCS43198×SGM8262-2をデュアル構成で採用し、低消費電力で透明度の高いサウンドを実現しています。
おすすめする理由
・CS43198×SGM8262-2をデュアル構成で採用
・ブラックとゴールドの高級感のあるデザイン
・魅力的な低音域と柔らかなサウンドが心地よいバランス

【商品情報】ONIX Alpha XI1

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ONIX Alpha XI1商品イメージ
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Shanling UA6

Shanling UA6の画像

コンパクトさと高出力を両立したShanlingのバランス重視モデル

4基搭載したDACチップCS43131が、Shanlingらしいクリアで見通しの良いサウンドを奏でます。ゲーミングDACモードも搭載!音質・出力・使い勝手のバランスが良く、「初めての高性能ドングルDAC」としても「ステップアップ」用途としても選びやすい1台です。
おすすめする理由
・Cirrus Logic社 CS43131を4基搭載
・スマホ・PC・ゲームなど多様なデバイスに使用できる
・中高音域中心のノリの良いサウンド

【商品情報】Shanling UA6

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iBasso Audio DC04Ultra

iBasso Audio DC04Ultraの画像

高い支持を獲得している「DC04PRO」の進化版

コンパクトながら高出力・高解像度を両立し人気を集めている「DC04PRO」から、デザイン・機能・駆動力すべてが正統進化したモデルです。「高音質・高出力をコンパクトに持ち歩きたい方」「エントリーモデルからワンランク上のドングルDACを探している方」におすすめです。
おすすめする理由
・CS43198をデュアル搭載。ヘッドホンも鳴らせる駆動力
・10バンドPEQ(androidのみ)など、好みにあわせた音作りが可能
・情報量が多く、解像感の高いクリアなサウンド

【商品情報】iBasso Audio DC04Ultra

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ハイエンドクラスのドングルDAC(3万円以上)

最後に、音質にこだわる方におすすめしたい「3万円以上」のハイエンドモデルを紹介します。

Astell&Kern AK HC5の画像

このクラスのドングルDACは、ポータブルという枠を超えた「据え置き機に迫る音質」を実現しているのが大きな特徴です。上位グレードのDACチップや贅沢な電源設計が採用されており、音の解像度・ダイナミクス・空間表現のすべてが、これまでのクラスとは一線を画します。

特に、音の立体感や奥行きの再現性は大きく向上し、定位感やホールの空気感までリアルに感じ取れるレベルに達しています。細かなニュアンスの描写にも優れており、“音を聴く”から“音楽に没入する”体験へと引き上げてくれます。

また、インピーダンスの高いヘッドホンでも余裕を持ってドライブ可能なモデルもあります。バランス接続(4.4mm)はもちろん、デュアルDAC構成や独自のアンプ回路を採用するなど、各メーカーの技術が惜しみなく投入されています。

3万円以上モデルの画像

一方で、本体サイズの大型化やバッテリー消費の増加といった点は無視できず、スマートフォンとの組み合わせでは取り回しに工夫が必要になる場面もあります。

「すでにミドルクラス以上の機種を使用している」方や、イヤホン・ヘッドホンの「ポテンシャルを最大限に引き出したい」方、あるいは「DAPクラスの音質をスマートフォンで実現したい」方は、このハイエンドクラスを検討してみてください。

KHADAS Tea Pro

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MagSafe対応で持ち歩きも便利な小型DAC

BluetoothレシーバーとしてもUSB-DACとしても使用でき、MagSafeでスマホにくっつけて持ち歩ける利便性の高いモデルです。本体にはバッテリーを内蔵しており、スマホの電力消費を抑えられるのもうれしいポイント。「1台で便利に幅広い使い方をしたい方」におすすめです。
おすすめする理由
・MagSafeでスマホにくっつけて持ち歩ける高い利便性
・BluetoothレシーバーとしてもDACとしても使用可能
・細部まで丁寧に表現する癖のないモニターライクなサウンド

【商品情報】KHADAS Tea Pro

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iBasso Audio DC-Elite

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クリアさと力強さを両立したサウンドが際立つフラッグシップモデル

iBasso AudioのハイクラスDAP「DX320MAX Ti」の遺伝子を受け継いだUSB-DAC。ドングルDAC最高峰の高音質と評されるフラッグシップモデルです。「とにかく音質最優先で選びたい方」「据え置きに近いクオリティを外でも楽しみたい方」におすすめの1台です。
おすすめする理由
・ポータブル DAC/アンプとしては最高峰の高音質
・フラッグシッププレーヤーに匹敵するオーディオ回路を搭載
・ひとつひとつの音の輪郭をハッキリ描き出す美音系サウンド

【商品情報】iBasso Audio DC-Elite

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Astell&Kern AK HC5

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Astell&Kernらしい音質と高級感を備えた上質なドングルDAC

滑らかで上品な音のまとまりとエネルギッシュなサウンドさが両立されたAstell&Kern最新ドングルDAC。AKのDAPのような高級感のあるデザインで、所有感の高さも魅力です。「ワンランク上の上質なサウンドを求める方」「高級感のデザインを求める方」におすすめです。
おすすめする理由
・洗練された音を楽しめるリアルタイムアップサンプリング機能搭載
・デュアルDAC構成や水平並列配置OP AMPが生む高レベルなS/Nレベルと駆動力
・繊細で情報量の多さに加え、滑らかでエネルギッシュなサウンド

【商品情報】Astell&Kern AK HC5

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まとめ

複雑な設定や充電が必要なく、使いたい時にすぐ使えて便利なドングルDAC。
ワイヤレス製品と違い音声遅延もないので、スマホでのゲームプレイにもおすすめです。

商品名

FIIO KA11 Type-C

FIIO Snowsky MELODY

Kiwi Ears Allegro Pro

HiBy Music W4

ONIX Alpha XI1

Shanling UA6

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KHADAS Tea Pro

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HiBy Music W4商品イメージ
ONIX Alpha XI1商品イメージ
Shanling UA6商品イメージ
iBasso Audio DC04Ultra商品イメージ
KHADAS Tea Pro商品イメージ
iBasso Audio DC-Elite商品イメージ
Astell&Kern AK HC5商品イメージ
価格(税込)

¥5,139

¥7,920

¥9,900

¥19,800

¥18,810

¥26,235

¥19,800

¥34,100

¥73,260

¥76,230

本体重量

約8.5g

約10g

記載なし

約93.3g

約37.8g

約35g

約37g

約96.0g

約60.5g

約46g

サイズ

約44.5 x 9.7 x 10.5mm

約42 × 22.5 × 11.5mm

記載なし

約66.15 × 65.1 × 21.5mm

約63.8 × 32 × 14mm

約68 × 33.5 × 13.6mm

約58 × 23.5 × 13.1mm

約102.7 × 64.0 × 7.85 mm

約64 x 35 x 14.5mm

約32× 64.3 × 16mm

出力端子

3.5mmシングル

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

3.5mmシングル、4.4mmバランス

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▶1万円未満のエントリーモデル
まずは気軽に音質アップを体験したいスマホの音に少し物足りなさを感じている方におすすめ

▶1万円以上〜3万円未満のミドルクラスモデル
イヤホンの実力を引き出したいDAPに近い音をスマホで楽しみたい方におすすめ

▶3万円以上ハイエンドクラス
すでにミドルクラス以上の機種を使用している、イヤホン・ヘッドホンのポテンシャルを最大限に引き出したいDAPクラスの音質をスマートフォンで実現したい方におすすめ

「音質がよい」「個性的」「お手頃な価格」のアイテムが、続々と発売されているドングルDAC。まだまだ目が離せませんね!
本記事を参考に、お使いのシーンや用途に合わせて最適なものを選んでみてください。

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